コンクラーベ

斉藤一人さん 億万長者になるための覚悟

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必ず後ろに、人間関係があるんです。それで、しゃべるんです。だから、言葉を喋る時に、後ろの人間に、話しかけるつもりで、この人間が、帰ったら、何をするか、お店って、そうなんです。

 

 

心構え

 

今から、大切な話をします。ここのところ、真剣になって、億万長者になりたいという人が、出てきているんです。

億万長者になれるか、なれないかは、その人の商人としての腕がいるんですか、大半においては、心構えなんです。

心構えとは、何かと言った時、チラシをまくと、お客さんが一人来ます。

そのお客さんに、真剣に物を売るんですね。だから下手なんです。その程度では駄目なんです。

なぜかといえば、チラシを1000枚まけば、お客さんが一人来るとします。

その人に、物を売るということ以前に、その人の後ろには、知り合いが、何十人といてます。

田舎だと、何百人もいてます。その後ろが見える人と、見えない人がいてるんです。

だから、その人しか見えないで、しゃべってる人、その後ろが見える人がいてるんです。

その後ろが見える人がいて、10人の友達の後ろには、100人の友達がいてるんです。

ということが、分かる人というのは、説明も丁寧なんです。そして、次の人を、連れてくるような話し方をしているんです。

それが、できるかできないかに、かかっているんです。

 

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ドミノ倒し

 

今度の化粧品というのは、わかりやすくて、説明しやすいです。最初から、後ろのドミノを倒すつもりで、話している人と、そうではない人がいてるんです。

これが大きく違うんです。その一人のお客さんが来るのに、チラシとかは、撒かなければいけないんですが、次に友人を連れてくるのは、タダなんです。

タダどころか、説明まで聞いていたり、もう良いということが、分かっていますから、ものすごく、簡単なんです。

だから、後ろの方が、簡単でお金儲けになるのに、最初のお客さんに、手こずっているから、商売ができないということです。

そうすると、最初のお客さんに、化粧品を買わすのではないんです。

商品を買っていった人が、その後ろの人に、何を言うか、そこにかかってくるんです。

だからそのために、その化粧品を、半分しか塗ってはいけないんですが、半分だけ塗って、今からすごい実験をしてあげますと言うんです。

誰でも驚くよと言って、半分だけ塗るんです。半分だけ塗るときに、難しい言葉を言ってはいけないんです。

塗る時に言う言葉が、最初に塗るのがビタミンCで、今までは皮膚の中に入らなかったんです。

それが、世界で初めて入るようになったから、入ると同時に、皮膚の中が、暖かくなるか、むずむずするか、それと同時に、皮膚の下にコラーゲンができますから、下がっていた肌が、上がるんです。

だから、若い時と、同じ肌になるんです。今で、十歳以上若返ります。ものすごく、簡単な説明にするんです。

その後、ビタミンCを、封じ込めるために、クリームを塗るんです。その時に、コエンザイムというのが、肌にものすごくよくて、これは、今NHKでも放送しています。

色んな所で、放送されてるんですよ。最高のサプリメントなんです。短ければ、短いほど良いんです。

それで顔が上がったとすれば、ほら、顔が上がったでしょ。これは、その人を説得する言葉なんです。

その人が帰ってから、帰ったら、お友達やなんかにしてあげてね。みんな、知らないで、顔が下がるような化粧品を、いっぱい使っているけど、あんなことしていれば、将来が、どうなるかわからないから、体にいいものを、使わないと、絶対にダメなんだよね。

 

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心の中の歯止め

 

ここで最終的な歯止め、心の中の歯止めがあるんです。それは、小俣さんなんかには、信じられないかもしれないけれども、中には、自分さえ、綺麗だと良いんだと言って、人に教えない人がいるんですよ。

そういう人って、心が汚いから、皮膚が綺麗になっても、綺麗に見えないですよ。やっぱり、心が綺麗でないと駄目だし、私はこの製品に、命をかけて、やっているから、小俣さんも、絶対に協力してね。

小俣さんも、人助けに、なることですから、絶対にして下さいね。こうやって言えば、ドミノは倒れるんです。

だから、明らかに、ドミノを倒す気に、ならないといけないんです。だから、どんな宗教でも、必ず後ろを見ているんです。

一人の信者が来た時に、ず~っとその信者のことを、考えているのではないんです。ひどいのが来れば来るほど、一生懸命になるんです。

なぜかといえば、実は、それに泣かされている家族とかが、たくさんいてるんです。だからその一人に対して、一対一で物を見るから、ダメなんです。

 

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無限連鎖

 

チラシをまいて、1万円のセットが、3000円かと思うから、説明がろくにできないんです。

3000円のお客さんを捕まえるのに、下手をすれば、4000円も5000円も、チラシ台にかかってくるんです。

だから、合わないと思って、やめるんですね。そうではないんです。人間関係というのは、絶海の孤島に生きてるわけではないんです。

その人の後ろに、いっぱい人がいてるんです。今度の化粧品みたいなのは、等しく、誰でもしたがるものなんです。

だから、ドミノなんかは、倒れるんです。10人なんていうことはないんですよ。人間の知り合いというのは、100人くらいは、いてるんです。

本当に少なく見積もって、10人の人が全員買うようなもので、3人買ってくれればいいと思えばいいんです。

だけど、事実上は、一人の人が一人紹介してくれれば、無限連鎖なんです。ず~っと連鎖していくんです。

10人のお客さんで、5人は紹介しなくても、5人は二人ぐらいは、紹介してくれます。

10人は10人を、紹介してくれるんですよ。なぜ、それをしないんですかといえば、しづらいものか、するようなトークをしていないんです。

だから、必ず後ろの人を倒すんです。ドミノというのは、後ろに、バタバタ、バタバタ倒していくものなんです。

それを、その人しか、倒すようなしゃべり方をしていないから、いつまでたっても、お金がないんです。

一人捕まえて、また一人、またチラシかけて、また一人、だから、未来永劫に、お金がないんです。

そうではなくて、後ろの人間を、倒していくんです。一人で一人ずつ、倒せばいいんです。

本当は、3人も4人も倒れるんです。だから、弘法大師だろうが、空海だろうが、どんな人だって、テレビもなければ、ラジオもないんです。

その頃に、あれだけの信者を、なぜ獲得できたかといえば、必ず、後ろに向かって、喋ってるからです。

10人の人間の後ろに、100人の人間が、見える人と、見えない人が居てるんです。
人間関係を、無視したようなことは、ダメなんです。

必ず後ろに、人間関係があるんです。それで、しゃべるんです。だから、言葉を喋る時に、後ろの人間に、話しかけるつもりで、この人間が、帰ったら、何をするか、お店って、そうなんです。

一人が入ってくる。和美ちゃんという友達が来て、みっちゃん先生を連れてきたとします。

和美ちゃんが買い物をしていたら、必ずお勘定の時に、和美ちゃんは、お勘定をしているから、先に出るのは、連れてこられた、みっちゃん先生は、表で待っているんです。

その時に、あの人って素敵ですねとか、頭の良さそうな人ですねといえば、必ず表に出て、あなたのことを褒めていたよと、言うに決まってるんです。

それだけで、この店が、大好きになるに決まってるんです。人間が、何をするかわからないで、魚の性質が分からないで、どうやって魚を捕まえるんですか。

鮎を捕まえるならば、鮎の性質を、知らなければいけないんです。人の性質も知らないで、商売なんかはできません。

 

 

一人の人間の後ろ

 

一転、化粧品のことだけを、知ればいいんです。まるかんのものを使った時に、人は帰って、どういったことをするか、これだけ、知れば良いんです。

全てのことなんか、知る必要はありません。後のことは、世界情勢のことなんかは、あなた方にわかれと言っても、わかりっこないんです。

それを、斎藤一人さんが、見ていてあげるんですから、化粧品だけのことを、すれば、良いんです。

うちのこの化粧品で、バタッと倒れてる人は、化粧品を、気に入ってるんです。この化粧品を気に入ってる人に、お母さんとか、おばあちゃんで、膝の悪い人がいますか、即、いるんです。

説明も何もいらないんです。その時はもう、倒れているんだから、まるかんの信者にさしといてから、説明すれば、大概のものはやるんです。

信者にしやすいんです。目の当たりに、見られるんです。結果は、10分で出るんです。早ければ、1分で、顔が、上がるんです。

早いほど、説明が、しやすいんです。それだけのものを、与えるんだから、これを持った人が、後ろの人に何を言うか、帰ってから、何を言うか、これだけを、頭の中で、考えなければいけないんです。

今斎藤一人さんが言ったセリフを、かんちゃんか誰かに、書き出してもらって、みんなで練習をして、後ろに対して、物を言うんです。
そうでなければ、商売は、苦しいだけなんです。斎藤一人さんが、これだけのものを作って、渡してくれるというのは、使い方を、知らなければ、いけないんです。

一人の人間の後ろには、本当に、50人も100人もの知り合いが、いてるんです。

PTAに行けば、PTAの知り合い、近所には近所の知り合いが、必ず居てるんです。その人たちに向かって、喋らなければいけないんです。

その人たちに、その人を、向かわせなければいけないんです。一対一で、物を見ていては、ダメなんです。

斎藤一人さんから聞いたことを、後ろを見て、人に言いたくなるような説明を、するんですね。

それを、意図的にするんです。それが、一つの仕掛けなんです。弘法大師でもなんでも、みんな、それを、やってるんです。

だから、あれだけ、でかくなってるんです。良いものを、あっちこっちに、知らせるのは、当たり前の事なんです。

良いことも知らせないで、自分が悪いんです。

 

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斉藤一人さんのお話を纏めました。

 

皆様、いつもご精読ありがとう御座います。

 

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