コンクラーベ

斉藤一人さん 魂的成長

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 魂的解決をしないと神様は同じ問題を出し続けます

 

霊魂不滅


最近魂の夜明けが始まったんです。

人間が死なないとわかるのには
この1000年かかるんですね。

人間は肉体は滅んでも
魂は死なないんですね 。

今まではお釈迦様とか
そういう人が
霊魂不滅と言っていました。

偉い人が言ってるので
そうだと思ってたんですね。

20世紀の終わりの頃から
退行催眠をすると
前世のことを喋り出すんですね。

アメリカで一番最初に行った時には
あなたが水恐怖症になったのは
いつの時ですかと尋ねたんです。

そうすると前世の話を始めたんですね。

ローマ時代に船が沈んだという
話を始めたんですね。

その人だけかと思うと
いろんな人がそういうことを
話し始めたんですね。

そのことを追っかけ調査をすると
そういう人が生きてた事実があるんですね。

21世紀が魂の世紀であるというのは
人間は肉体的なものではなくて
死なないものが中に
いるんだという理解ですね。

信じてくれる人だけ
信じてくれればいいんです。

人間は何度も何度も
生まれ変わるんですね、
前世も何度もあるんです。

これから来世も
何回もあるんですね。

人間はそんなに
何度も生まれ
変わるんですかと言うと
やり残したことがあるからです。

それが魂の成長なんです。

魂の成長

システムだけの話をすると
魂の成長しやすい所に生まれます。

どうしてうちはこんなに貧乏なの、

貧乏な方が魂が成長しやすいからです。

なぜうちの両親は喧嘩ばっかりしているの 、
その方が魂が成長しやすいからです 。

魂の成長しやすい両親を
選んで生まれてくるんですね。

そこに魂の成長しやすいような
兄弟がいたりするんです。

それから会社に行くと
魂の成長しやすいような
部長がいたりするんです。

どうしてこの人は
こんなに怒ってるんだろう
いろんな人がいてますが
その方が魂が成長しやすいんです。

私たちがなぜ人生に
失敗するかと言うと
理由はたった一個なんです。

イエス様が
「あなた達は迷える子羊だ」と
言ったんですが
それはどういうことかと言うと
私たちは分け御霊というのを
もらっているんですが
それが大霊というものと合体して
そこに帰るということを
忘れているんですね。

例えば両親が喧嘩ばかりしていると
この環境の中で
自分はどうやって明るく人に親切に
すればいいのか 分からないんですね。

問題が起きた時に
大体問題というのは
八方塞がりで
逃げ道がないんですね。

逃げ道がないから
問題なんですね
逃げられるようだと
それは問題にはなりません。

八方塞がりで
上だけ空いてます.

起きた問題に対して
魂が成長するには
どうしたらいいんだろう.

そう考えると
魂的には一個上に上がります.。

私たちは魂の成長のために
生まれてきているんですが
それをそうではないと
思ってる人も成長するんですね。

それは何で成長するかと言うと
因果で成長するんですね。

人に悪いことをすれば
自分に返ってきます。

それをずっとやってるうちに
だんだん悪いことは
止めようということになるんです。

ところが因果というのは
魂が成長するとなくなります。

 

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交通ルール

斎藤一人さんが乗っていた
ポルシェの時速は330 km と
書いてるんですね。

斎藤一人さんのポルシェは
日本一遅いポルシェと呼ばれてるんです。

だいたいバス路線を走っていて
バスが止まると一緒に止まるんです。

斎藤一人さんは本が好きなので
バスが止まってる時は
本を読んでるそうです。

そのうち後ろから
クラクションがなると
走りだすんですね。

バスに乗ってるほうが早いんですね。

スピードを出すと
捕まりますよね。

捕まって罰金取られたり
点数を取られたりすると
だんだん交通ルールを
守るようになってくるんですね。

本当は魂的に言えば
事故を起こして
人にご迷惑をかけたり
自分が死んだり して
家族を心配させるよりも
交通マナー を
守る方がいいですね。

特に交差点を見ていると
まっすぐ行く車もあれば
左に曲がる車もあれば
右に曲がる車もあります。

よく事故が起きないと思いますが
ルール通りにしていると
事故が起きないように出来てるんですね。

因果というのは
交通ルールを犯すと
罰金がくるようなものです。

魂的に自分が成長すると
因果というのは消えますね。

前世でしたことが
今世に来るのは
駐車違反はして紙を貼られて
しばらくすると
請求書がくるのと同じようなものです。

私たちは魂の成長に来たんです。

魂が成長すると
綺麗に問題が消えるんですね。

相手変われど主変わらず

例えば誰かが私の悪口を言って
私は何も言っていないのに
しばらくしてその問題が
解決すると相手が変わるだけです。

いつもと同じことをするんですね、
それは答えが間違ってるんです。

二度と起きない方法をとれば
絶対に問題は起きないんですね。

人は皆、死にますよね、
死んだら終わりと思ってる人は
死んだらびっくりするんですね。

死んで終わりではなくて
自分が見えるんですね。

よく死ぬと
魂になるといいますが
魂にはなりません。

例えばみんなが死ぬと
おじいちゃんとかおばあちゃんとか
自分が安心する人が迎えに来てくれるんですね。

その時に火の玉で
迎えに来られても
分からないですよね。

死んでも人間の体をしてるんですね。

幽霊だって足があるんですね。

斎藤一人さんが恐山に
行った時のことですが
湖のところをカップルが
お揃いの洋服を着て
歩いてきたんですね。

30 M ぐらい先から
歩いてきたんですが
斎藤一人さんは
あの男の人は幽霊だよと
言ったんですね。

ちゃんと歩いて来ているから
みんなは嘘だと思ったんですが
目の前でパッと消えたんですね。

だけど本当に足もあるんですよ。

その場所で死ぬと
周りにみんながいるから
生きてるんだと勘違いするんですね。

死ねば終わりだと
思っているから
終わってないから
生きてると勘違いするんです。

ただ違うのは
ひとつだけあります、
ぐるっと見渡すと
光の玉があるんですね。

光の玉の方に行けばいいんです。

信じられなくても
死ねば同じことが起きます。

ともかく死ねば
光の玉の方に行くんです。

時々タクシーの運転手さんが
死んだ人が乗っていてと言う
話を聞いたことがありますか。

それは死ねばどこでも行けるからです。

魂はどこでも行けますから
ところが自分が死んだとは
理解していないんですよね。

だから死んだって
分かっていないので
タクシーを止めますが
止めなくても
どこでも行けるんですよね。

変なところで死んでしまうと
家に帰ろうとするんですね。

死んでることがわからないですから
ヒッチハイクしてトラックに乗ったりするんです。

タクシーに幽霊が乗ったりするんですね。

あの人たちは自分が
幽霊だということを
理解していないんですね。

幽霊だということが分かれば
魂って色んな所に行けるんですね。

 

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暇乞い

暇乞いと言って
魂が抜けますから
北海道のおばさんのところに
行こうと思えば行けるんです。

壮年の世界なんですね 。

男の人はおトイレから入ってきます。

女の人は台所から入ってきます。

台所でガタガタと音がしたら
あの時おばさんが死んだんですね。

私たちの魂は 抜けるんですね 、
大した問題ではありません 。

私たちが死ぬということは
向こうの世界に生まれるんですね。

だから死んだ日は
あの世の誕生日なんですね。

そしてあの世から
またこっちに戻ってくるんです.

これの繰り返しなんです.。

魂の成長のために
何回も往復するんですね。

問題が出てくると
魂が成長するためには
どうすればいいかを
考えるのがいいですね。

魂的成長

借金だらけの人は
借金があるほうが
魂が成長しやすいんですね。

お金のない人は
必ずお金の悪口を言っています。

人生はお金だけじゃないとか
そういう風なことを言って。

人生はお金が全てではないです。

友達も大切ですし
しかしお金はありがたいものです。

物々交換だったら
キャベツを持ってきたり
米とかを背負わないといけませんね。

給料日に米俵を渡されると
大変なことになりますね。

お金はみんなが便利なように
作っているんですね。

魂の修行というのは
お金のない人は
お金がなくても
いじけないことですね。

お金持ちは
お金があっても
威張らないことですね 。

魂の成長で
お金持ちになっても
ふんぞり返ってはいけないんですよ。

それが魂的成長です。

明るく親切

商売の才能があっても
別に神様は何とも思っていません。

郵便配達の人が
明るくて親切な
郵便配達の人なら
神様は合格なんです。

機嫌の悪い所長よりも
明るく親切な
郵便配達の人の方が
神的には合格なんですね。

所長になるのが
いけないのではなくて
明るい所長になればいいんです。

学校の先生ならば
明るくて親切な
学校の先生になればいいんですね。

いろんな問題が起きた時に
神的成長とは何だろうと
考えるんですね。

そういうふうに考えないと
際限なく起きますね。

神様は絶対に勘弁してくれません。

その問題を出し続けるんです。

余計に に困った問題が起きてきます。

世の中は気分が悪いから始まるんです。

嫌なことがあった時
ツイテル人間は
交通事故にあった時
生きててよかったと
ツイテルと思えるんですね。

だけど最初からは
そうは思えないんですね。

後ろからぶつから れば
最初は痛いんですよね。

その次は自分が止まっているのに
なんだよぶつけてっと思うんですよね。

だけど訓練していると
よかった生きててとか、
車が大破しているのに
生きててよかったと思える人は
良いことが起きてくるんですね。

最初からぶつけられて
ツイテルと思える人は
ちょっと変わった人ですね。

私たちは嫌なことがあれば
嫌だと思うんですが
訓練していない人は
嫌なことをずっと
引きずるんですね。

斎藤一人さんがこの前、

むち打ちにあって
3年間恨み続ける人に
あったらしいんですが
斎藤一人さんに会わないと
まだ恨み続けていたでしょうね。

そういう人は運勢が
どんどん悪くなるんですね。

嫌なことがあっても
良い方に捉えればいいんです。

自分に嫌な事が何度も起きれば
魂的成長の解決の仕方をしていないんですね。

斎藤一人さんも
わけのわからない話はされると
最初は嫌だと思うんですね。

よく考えるとその問題はたいしたことなくて
腹を立てる問題ではないと考えるんですね。

良いもの見つけてよかったね
言うだけの話なんですね。

人間は魂的成長の解決の仕方をすると
同じ問題は二度と起きてきません。

あなたに何か問題が起きたら
魂的成長の解決の仕方は
何だろうと考えてみてください。

そうして考えると
答えが出てくるんですね。

いつまでも悪いことが続くのは
魂的解決の仕方をしていないんですね。

 

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斉藤一人さんのお話を纏めました。

 

皆様、いつもご精読有り難う御座います

 

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