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斉藤一人さん 着飾る

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誰も教えてくれない、本気の押し出し教えます

 

 

社会に出たら目立ってなんぼ

この家というのは物質の世界。

つまり人間は、肉体を持っているよね。

一方で、人間と同じく肉体を持っていても、毛皮がくっついている動物っていますよね。

三毛猫はずっと三毛で、パンダはずっとあの白と黒の毛が着てるるじゃない?

時期によって生え変わることはあるけど、一生、同じ毛皮を着ていて、着替えができない。

何を言いたいかと言うとね。

人間だけが、着替えられるんだということなんです。

赤やら青やら、黄色やら、いろんな色の、いろんなデザインの洋服があって、自分が着たいと思った服に、私たちは着替えられるんです。

なぜだろう。

ひとりさんという人は、そこに天のご意思を見るんです。

それが私の趣味なんですけれど。

天は、一人一人にこの肉体を与えることで私たちに何をさせようとしているんだろうかと思って、頭の中に種を植えて、楽しく過ごしていると、そのうちポン!と、宇宙からひらめきが来ます。


そうか。

この肉体は、素敵に着飾るためにあるんだ。


素敵に着飾っている人には、なぜか素敵なことが起きる法則


他人から「ステキだね」と言われる格好をし、素敵だね、あなたという存在が素敵に目立ってほしいというのが、天の神様の願いです。

それは私の願いでもあり、あなたの周りの人達の願いでもあります。

顔晴って、外見を整えだした人の揚げ足を取ったり、いろんなことを言う人がいるかもわからない。

でも、そういう人に、

「綺麗に咲く花と、枯れた草、どっちを自分の手元に置いて眺めていたい?」

と、尋ねてみると、大概は、

「綺麗に咲く花に決まってる」
と、答えるものなのです。


それとね、みんな、子供の頃、大人たちから「目立っちゃいけない」と言われてきたと思うんだけど、社会に出たら逆なの。

社会では、目立ってなんぼ、なんだよ、って。


押し出しというのは、要するに、人様から「ステキですね」と言われるようなおしゃれをしたり、自分がより魅力的に見えるような自分がやり、化粧をしたり、笑顔を磨いたりすること。

それって、簡単に言うとレジャー。

人生、最大のレジャーなんですよ。


だって、どんどんどんどん、自分が素敵になって、綺麗になっていくと、楽しいんじゃない?

自分が素敵になればなるほど、自分に素敵なことが次から次と起きるんです。

「うふふふ」って思い出し笑いをしちゃうような、ステキなことが起きます。

本当です。


こんなにもお得なレジャーをやらないで、ただ年を取って枯れていくだけの人生って、いや、私は、そういう人生を否定するつもりは全くないですよ。

全くないけど、「もったいないな」って思うんです。


せっかく、天から肉体というキャンバスをもらったのにさ。

それぞれ、自分の思い通りに、素敵な自分を描けるのに、自分を枯れさせちゃって。

ねぇ。もったいないでしょう。


成金になってキラキラするのではなく、最初にキラキラありき


私は、ここ一番の実践で押し出しというものが必要なんだ、ということを、はなゑちゃん達に教えてきたんです。


本気の押し出しの話、少し聞いてくれるかい?

俗にいう成金の人に、「お金、持ったからって、あんなキラキラした格好をして」とか言う人がいるじゃない?

それ、基本が間違ってるの。
キラキラしてたからお金持ちになったんだよ。

イギリスのお金持ち、紳士を引き合いに出して「本物のお金持ちは質素なんだ」

「清楚で目立たないよ」と言うけど、そんなことは、実戦では通らない。

第一、イギリスの紳士だって、ロールスロイスだとか、ジャガーだとかにのっているでしょ、って。

洋服や身につけているものの色やデザインがシンプルでも、一目見て「これ、すごく高そうだな」「いい仕立てだな」と、わかるようなものを身につけてる。

だから、押し出しをしてるんですよ。

もし押し出しをやっていなかったら、仕事でも人間関係でも、人生は何でも、違う展開になってるはずです。


だから、イギリスの紳士のように「落ち着きがあって、お金持ちに見えるもの」を持っているタイプと、「派手でもお金持ちに見えるもの」を持っているタイプがいます。

でも、どっちにしろ、「お金持ちに見えるもの」を必ず持っているんです。


小説や映画では、よく、お金持ちに見えない格好をしている人が、後になって、大富豪だということが分かって、とかいう話があるじゃない?

小説や映画になるくらいだから、ありえない話で、そう、夢物語なの。

現実には、外見が落ち着きがあって、貧乏くさくしてるお金持ちや貴族なんて、滅多にいないんです。

いないんだよ、そんな人は。


いい加減、目を覚まさないとね。

自分たちが損なんです。


薄汚れたシャツを着ていたり、髪がボサボサだったり、誰がどう見たって、豊そうに見えない格好をしているのに、「豊かになりたいんです」って。

そんなことを天に祈っても、きっとね、天の神様も笑って、

「無茶苦茶こと、言うもんじゃないですよ」

って言うと思うよ。


おしゃれは人間にだけ与えられた特権


前から、「この考えは、できたら払拭したいな」と思っていることがあるんです。

それは、オシャレはお金持ちの人がするもの、という考えの人がいるんです。

そういう考えだから、あなたのためを思って「おしゃれって楽しいよ」と言ってくれた人に対して、「家にはお金がないから、おしゃれできないのよ」と言う。

お金が服を着るんじゃないでしょ、って。


人に好かれるお金持ちに見えるような外見をしなさいよ、

というのは、もっと洋服にお金をかけなさいとか、言ってるんじゃないんだよ。

今まで買っていたお店で、今までと同じ予算内で、選択基準を変えて高そうに見える服を選ぶんです。


例えば、「休日はジャージ」を貫いてきたような人だとしたら、しまむらみたいなところで、白いポロシャツやチノパンを買って着たって、いつもよりリッチ感が出せてかっこいいんですよ。

だから、今までと同じ予算内で、今着てるものより、一層自分が素敵に見えるような服にチェンジすればいいの。

そんなふうに「楽しもう」という気持ちが出てきた時に、他のことでも、ひとつずつ楽しめることが増えてくるんだよ。

 

この人生は、たった一回きり、神様のご招待

この人生は、たった一回の、神様のご招待だよ。

おしゃれして、自分をもっともっと素敵に魅せるんだよって、昔、はなゑちゃん達に言ったことがあるんだけどね。

私が「おしゃれをもっと楽しみましょうよ。せっかく生まれてきたのに、もったいないよ」って言うのは、おしゃれを楽しむことを知らないで来た人たちに対して言ってるんです。

もちろん、前からオシャレを楽しんでいた人たちは、もっと楽しんでくださいね。


特に、団塊の世代より前の人たちは、日本がまだ豊かでない時代から顔晴って働いてきて、今の日本の経済発展を支えてきた人たちなんです。

この方達の顔晴りがあったから、今の豊かな生活があるんです。

いろいろと苦労もしてきて、おしゃれでもなんでも、人生を楽しむ、ということをやらないでできたんだよな。


一生懸命、顔晴って 人たちが何のご褒美もなくて、何にも楽しいこともやらないで、「歳だけとって、おしまい」何て、おかしいと思いませんか?

そんな、おかしなこと、誰も望んでないと思うのね。

きっとね、神様も望んでないよって、私は信じているんです。

私の好きな神様は、みんなが想像しているよりも、ずっとずっと、優しくて楽しい、愛の塊だからね 。


人が不幸になるのは、自分でついうっかり神の望まない世界の方に行っちゃって、不幸になるんだよ。

だけど、人は今世、生まれる前に「 この人生を楽しんできます」と約束して、ここに出てきてる、って言うじゃない ?

約束不履行はよくないよね。

せっかく、神様のご招待を受けて、この世に生まれてきたのだから、楽しまなきゃダメだよ。

それで、「おしゃれ」と言うと、すぐ、値段の高い服とかアクセサリーを買わなきゃいけないように思う人がいるけど、そうじゃないんです。

私が言っているのは、「今、自分ができる範囲内で素敵なおしゃれ、しませんか?」という提案なんだよね。

 

 

食べ物が余っているのに餓死寸前に、なっていないかどうか

今の日本は、戦中戦後の、物がない社会ではないですよね。

今はね、手頃な値段でキラキラしているものが、いっぱいあるんです。

綺麗な色使いの洋服も、いっぱいあって、あなたをより素敵に見せる服があり、あなたを一際輝かせるようなアクセサリーがあり、本当に、色々選べるんです。

安い服やアクセサリーにも、目移りするぐらい、素敵なものがいっぱいあるでしょ。


家庭でも、職場でも、いろんなことが起きてくるけど、それでも毎日、明るく楽しく幸せに生きていたい、とみんな思っているはずなんです。

その希望や理想を叶えてくれる服やアクセサリーとか、色々な小道具が、いっぱいあるんです。

それを利用する、しないは、あなたの自由だけど、せっかくたくさんの服やアクセサリーがあるのに、今お洒落を楽しまないのは、こんなに食べ物が余ってるのに餓死するのと同じなんです。


もっと言うとね、今あるものですら、ちゃんと利用しなかったら、どんなに願っても、天は次の良いものを送れないんです。

今、利用可能なもの。

同じような値段の洋服でも色々なのがあって、それなりに見える服と、高そうに見える服が、必ず売ってるの。

素敵な服がないっていう人は、多分、今までは、それなりに見える服ばかりに目がいっていたのかもしれないね。

でも、これからは、「高そうに見えるもの」を探すと思って、買い物をするといいですよ。

まるで宝探しをしているようで、洋服選びがより一層楽しくなるよ。

そんなことをしているうちに、自然と、センスも磨かれてくるからね。

やってみてください。

 

 

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