コンクラーベ

斉藤一人さんです

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斉藤一人さん 人生のシナリオについて

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この人生で起きることは、全て生まれる前にプログラミングしてきている

 

 


「アツい」人生を送るには?

Qそれにしても、ひとりさんの出陣式では、集まった2000人の皆さんの熱気がとにかく凄かったです。

人って、あんなにも熱狂的になれるものなんですね。

ビジネスにおいても、日常においても、あんな風に熱い気持ちになれることをは大事だと思うのですが、どうして一人さんは、仲間達とあんなに熱く盛り上がれるのですか?


斎藤一人さん

それはね、まずは、自分がアツい人間だからだよ。

そしてそんな風に厚い人の周りには、似たような熱い人たちが集まってきちゃうんだよね。


Qなるほど


斎藤一人さん

だって、自分がアツくなれないのに、他の人だけをアツくさせようなんていうのはちょっと無理があるよね。
例えば、人を感動させることができる人は、自分も感動屋だよね。


Q確かにそうですね。


斎藤一人さん

でも、あの日の2000人の中で、一番アツくて、一番感動していたのは、やっぱり俺だと思うんだよね。

それに、感動のない人生なんてつまらないし、嫌じゃない?


Qその通りですね。

一人さんは、元々感動体質だったんですか?

斎藤一人さん

感動体質だね。

小さい時から。

だから、映画を見たりお芝居を見たりすることだって大好き。

お芝居なんてね、1時間で場面が2回ぐらいしか変わらないのに、人を笑わせたり、泣かせたりすることができるんだから凄いよね。

どちらかと言うと、映画よりはお芝居の方が好きかな。

特に、大衆演劇が好きなの。

最近ひとりさんが応援している役者の恋川純弥さん、桐龍座恋川劇団二代目恋川純さん兄弟の芝居なんかも、登場人物が少ないんだよ。

でも、少ない人数しかいないから、お芝居の中では誰一人として無駄がない。

通行人ですら意味があるんだよ。

とにかく、彼らのお芝居では、いかに少ない人間で人々を感動させられるか、ということがよく練られているんだ。

それに、大体、感動できるっていうこと自体が、人として幸せなことだよね。


Qそうすると、毎日の生活の中で感動できない人と言うか、何事にも心を動かされない人はどうすればいいですか?

斎藤一人さん

とにかく、日々、感動できるものにたくさん触れることだよ。
名作といわれている映画は何本も見たりとかね。


Qそんな感じで感性を磨いていくしかないですね。

でも、そうしていると、感情表現も豊かになるでしょうね。

すると、日々の何気ないことにも感動できるようになるだろうし、ビジネスや遊びだけでなく、自分の向き合うことにもアツくなれるような気がします。

 

感動することに日頃から触れて感性を磨く


基本的に、人生の質は、人間関係の質に等しいと言っても過言ではない。

友人関係や恋愛関係、職場の人間関係などにおいても、その人が人の心を動かせるかどうかで人生は良い方向にも、悪い方向にも変わっていく。

例えば、商売も消費者の心を動かせないと商売にならない。

あらゆるものが溢れている今の時代に、ただ商品を並べておくだけでは、その商品は購入されることはないのだ。

けれども、消費者の心が動いた時に、その商品やサービスは購入に結びつく。

そして、そんな人の心を動かせるサービスや接客ができる人とは、自らの感性も豊かな人なのだ。

感性の豊かさとは、また、その人の心の厚さや熱量みたいなものとも似ている。


ちなみに、一人さんのお話からも、いつも熱い想いが溢れ出している。

また、アツい人は、いつもその瞬間を本気で生きているから、常に感動を見逃さない人でもある。
そんな感動屋になれるほど、人の心を動かしながら、豊かな人間関係を構築できるのだ。


今、生きることにちょっと冷めている人、アツくなれない人は、映画を見たり本を読んだり、人との出会いを増やしたりして、なんでもいいから片っ端から触れてみよう。

そして、人の心を動かせる感性を磨いていこう。


得意なことは過去世で学んできた!?

斎藤一人さん

あと、なんだろうなあ。

どんなことで感動するのかっていうのも、色々な人生を体験しているからというのもあるんだよね。

人間ってね。

何回も何回も生まれ変わるものなの。

50回も100回も生まれ変わるんだよね。

例えば、ある人生において人をいじめた人は、次の人生では、今度はいじめられる側になったりしてね。

そんな人生を繰り返しながら、俺たちは、人としてやっていけないことを覚えるようになっているの。

こちらが人の足を踏んでいるときは痛くないんだけど、次に自分が生まれて足の痛みが分かるのと同じようにね。


Q生まれ変わりですか・・・・・・。


斎藤一人さん

そう。

それにね、お金だって1度には大きく稼げないものなんだ。

例えば、ある人がまた1代目の人生になる一生懸命やっても、せいぜい、10万円単位のお金しか稼げない。

ところが、生まれ変わって二代目になると顔晴れば同じ期間で、百万円単位のお金が稼げるようになる。

次に三代目になると、1千万円単位。

4代目になると億円の単位になっちゃう。

だから、1代目で一人さんみたいになりたいですっていうのは、無理なんだよ。


Qなるほど。

 

斎藤一人さん

そして、ある人が何か得意なことがあるのなら、それは、もう前世で体験しているからできるんだよ。

例えば、ある学者の人が、実験で何と何を合わせればこうなるんでということは、もう過去にそのことをやってきたから分かるんだよ。

あと、モーツァルトが既に3歳からピアノを弾いて神童と呼ばれていたって言うけれども、これも、前世からやっていたからじゃないかな。


では、一人さんみたいに成功したいなら、やっぱり4代目ぐらいの人生でないとだめなのでしょうか。

斎藤一人さん

おそらく、4代目だとそこまで手間はかからないだろうね。

でもね、1代目だからって何をやっても無駄だと言っているんじゃないんだよ.

ただし、何事もいきなりできるものじゃないということ。

だから、1代目には、よりたくさんの物に触れておくことが大事なんだ。

二代目、三代目だって同じだよ。

そのうちに、最初は難しかったことも簡単にできるようになってくる。


あなただって、生まれてくる前にすでに得意なことを決めてきたんだよ。

だから、すいすいうまくいくことは、もう生まれる前に決めてきたプログラムの中に入っているんだ。

その人、その人の魂の成長に応じたプログラムを決めているんだよ。


言ってみれば、誰もが自分なりに成功の道を歩めるような人生を決めてきているんだよ。

だから、一見、奇跡の連続に見えることも、決して奇跡なんかじゃないんだ。

人生で出会う人達も同じことだよ。

自分の両親や兄弟たちだって、自分から選んできているんだ。

だから、そんな自分の人生を否定すると、プログラム通りには行かなくなっちゃうんだよ。

成功するはずの人生もつまずいてしまう。


Q でも、プログラム通りにいかない人もいるわけですよね?

斎藤一人さん

そう。

そういう人は、プログラム通りにいかないようなプログラムをしているんだよ。

そうすることで、その人は魂を成長させるようになっているんだ。

だから、「馬鹿なことをしてしまったな」、なんて後悔をしたとしても、その人にとってはそれでいいんだよ。

バカなことをする人は、馬鹿なことをして、馬鹿なことだったんだ、と身のもって知るようになっているんだ。


Qということは、一人さんの考え方で言うなら、1代女の人はある程度、何を行うにしても限界があるわけですね。

そして、その中で全力を尽くすしかないということですね。


斎藤一人さん

そうだね。

でも、もちろん、上を目指すこと自体は悪くないんだよ。

ところがこんなこともあったりする。

例えば、過去世で野球やっていたために、今回の人生でも野球をやろうとする人がいるとするよね。

すると、神様は今生では野球を辞めさせようとする場合もあるんだ。

でも、本人は野球が得意だからどうしてもやりたいと思ってしまう。

ところが、野球をやっていると突然、肩なんかを痛めちゃう。

それはね、神様がもう別の新しいことをその人生で初めて欲しいからなんだ。


そこで、その人は野球をやることを諦めて会社員なんかになる。

すると、会社員をやるのは初めてのもんだから、営業の仕事とかうまくいかなくて悩んだりする。

でもそれは、才能がないのではなくて、単にそのことが初めての体験になるからなんだ。

しかし、その人のその人生で新しいことに挑戦するんだよ。


Qなるほど。

斎藤一人さん

魂というのはね、ロングランなんだ。


Q では、この人生では、お金持ちになりたいという願望を持った人の1台目をやるけど、来世はお金持ちになりたい人の二代目をやるとは限らないわけですね。

もしかして、野球選手としての1代目をやるかもしれない。


斎藤一人さん

そういうこと。

だから、この世は不公平だってよく言うけど、人はそれぞれの時々の人生で、色々な役を演じているんだよ。

お金持ちの息子に生まれることもあれば、貧乏人の息子に生まれることもある。

そして、それぞれが、その人生で決めてきたプログラムで魂を切磋琢磨させるんだ。

永遠という魂の時間の中でね。

 

人生にシナリオがあっても懸命に生きる

この人生で起きることは、全て生まれる前にプログラミングしてきているという考え方は、リアリストの僕には初めて聞く話だったので、少々面食らってしまった部分もあった。

例えば、僕のこの人生は何回目の生まれ変わりになる?

今回は、「成功する」を目指して何代目?

今のところ、 人生のプログラムをきちんと生きている?

多分、その答えは僕だけではなく、誰もが確かめることはできないはずだ。

でも、「人生にはシナリオがある」という一人さんの考え方には、とても救われる。

それは、どんな状況にあっても、今の自分が完璧であり、それがベストの自分である、ということでもあるのだ。

また、もし、いくら頑張ってもなかなかうまくいかないことがあるのなら、才能がないと落ち込むよりも、まだまだ若い魂なんだ、と思えば悩まずに済む。それは

 

追伸 そもそも「心」って何だと思う?

 

行動の大切さや重要性はわかっていても、なかなか行動に移せない人がたくさんいます。

今回は、「行動を邪魔するもの」の正体を突き止め、あなたの夢や目標、そして思いを実現させるための、具体的な行動への移し方を考えてみましょう。

まずまず、何か行動に移そうとする時「どうせ、やっても無理に決まってる」とか「自分にはできない」「失敗したらどうしよう」という思いが湧いてきて、行動に移せないということがあるよね。

このような思いはどこから来るかというと、「心」です。

でもそもそも、「心」とは一体何でしょうか?

心という言葉は、知識や感情、意思や気持ちなどの総体として使いますが、いわば人間の精神活動のもとになるものなの。

では、精神活動のもとになるものがどこから来るかというと、視覚や聴覚といった人間の持つ感覚から入ってきた情報もあれば、過去の記憶や潜在意識の中にある過去世(かこぜ)で経験した時の記憶、さらには神様が与えてくれたものなどが入り混じっているんです。

だから私たちの心はコロコロと変わりやすく、自分でなかなか制御しにくいんです。


人間の意識には「顕在意識」と「潜在意識」の二つがあります。

普段私たちが物を見たり、考えたりしている領域が顕在意識です。

しかしこれは意識全体からすれば氷山の一角みたいなもので、水面下には私たちが直接意識できない潜在意識という、ものすごく大きな領域があるんです。

その潜在意識の中には、過去の膨大な出来事がデータベースのようになって入っています。

例えば、過去に起こった「天保の大飢饉」のような、食べ物がなくて飢えに苦しんだこととか、戦争や争いで斬り合いをしたとか、そこには何世代にもわたって昔の記憶が入っているの。

そして、そうした記憶の端々が、時々顕在意識上に浮かび上がってくるようになっているんです。


よく「否定的なことばかり考えちゃうんです」っていう人がいるけれど、それは何も考えていないと、潜在意識の中にある過去の否定的な出来事が頭に浮かぶようになっているからなんだよね。

だから私たちは、そういった否定的な思い出が出てきた時に、そのことが実際、自分に起きることかどうかを判断する必要があります。



中には自分に怒りそうにもないことで心配したり、恐れたりしている人がいますが、現実的に起こりそうもないことまで心配するのは「取り越し苦労」です。

例えば、沖縄で女性がストーカーにあって殺されたというニュースを観て「怖いわね。

私もストーカーにあったらどうしよう」っていう人がいますが、それはその人達の問題であって、あなたの問題は「彼氏がいない」っていうことだったりするんだよね。

「世界中が日本に食料を売ってくれなくなったら、日本は飢えてみんなで死んでしまう」って心配する人がいる一方で、あなたの問題はあなたが太っていて、その原因は食べ過ぎということだったりするんです。

 

www.shiho196123.net

 


一人さんのこの人生におけるミッションとは?


Q 熱烈なファンが多い一人さんですけれど、どのようにして、そんなにファンが増えて行ったのですが?

また、どうしたら、僕もひとりさんみたいになれるでしょう?

斎藤一人さん

俺は「魅力的な人間になりたい?」って思いながら何回も生まれているからだろうね。

それに、普通のお金持ちは、こんな感じで精神論とかやらないよね。

普通のお金持ちなら、お金を稼ぐことだけを考えるのかもしれないけど、俺の今回の人生では、お金儲けをするだけではなくて、人間的な魅力を持つことに挑戦しているんだと思うの。

そして、魂が生まれ変わるという話なんかも、そんなひとりさんが話すことだから、と聞いてくれる人たちがいる。

今の時代は、お医者さんなんかでも魂の話をする人が出てきたよね。

そして、お医者さんが話すんだから、と言ってお医者さんから魂の話を聞く人たちがいる。

例えば、『君の名は。』みたいな映画がヒットすることで、生まれ変わりだとか、多次元のことを知る人たちもいるわけだよね。

それぞれが、自分の信じるところから、色々なことを学んでいる。

だから俺は、一人さんの話を聞いてくれる人たちに向けて話をしているんだ。


この人生で俺の役割があるのなら、それは、奇跡を起こすことなんだよ。

だから、会社が小さくても、経理のことを知らなくても、納税額が1位になっちゃうとか、これまでにありえなかったことをやるんだ。

それが俺の役割なんだよ。


Q そんなことを考えていらっしゃったんですね。


斎藤一人さん

あのね、例えば、ある一冊の面白い本があるとしたら、俺が「この本は、面白いよ」ということを信じてくれる人もいれば、信じない人もいる。

そして、あなたが全く同じ事を言ったとしたら、やっぱり、それを信じる人もいるけれど、信じない人もいる。

でも、俺が言っても信じない人がいたとしても、同じ事をあなたが言うことを信じる人もいるよね。

それがファンというものじゃないかな?

Qそうですね。

斎藤一人さん

そして、俺一人では伝えられないことがあっても、りえちゃんとかお弟子さん達が集まってくれて、皆さんに伝えてくれることもある。

俺の元に「諸々の神」が寄って来てくれるんだ。

これを「諸神諸仏」って言うんだよ。

だから、パーティー会場に集まってくれた人たちも2000人の諸神諸仏なんだよ。

そして、あなたには、あなたの諸神諸仏が現れるの。


Qはい。でも、困ったことに僕の話を聞いてくれない人もいます。

斎藤一人さん

それでいいんだよ。

今回の人生で学ぶものが違う人たちはそれでいいんだ。

この間、ある言葉ががふと降りてきたんだけど。

それは、「アイホット」ていう言葉なんだけれどね。

要は、「愛を持って放っておきなさい」ってこと。


Q愛を持ってほっておく・・・・・・。


斎藤一人さん

もちろん、ただ放っておくだけなのは愛がないよね。

それでは、ただの無視になってしまう。

でも、愛を持ってほっておくのは、その人のプログラムを尊重してあげるということでもあるんだ。

そうすると、その人が学ぶべき時が来たら学び出すからね。


Q 「アイホット」は、放っておくというよりも、「愛を持って見守る」みたいな感じですね。

なんだか父親のような、人生の師のような大きな愛情ですね。

僕もそんな「アイホット」な思いを人に対して向けられるようになりたいです。

 

 

「お金儲け」だけじゃないから、魅力のある人になれる

 

お金を儲けて、お金持ちになろうと思う人は、ある程度、エゴ=自我が強くないと無理だったりするものだ。

なぜならば、ビジネスをするにあたって、人との競争に勝たなければならないし、やる気も根性も必要だし、「お金を儲けるんだ」という願望が強くないとお金儲けは達成できないからだ。

でも、お金持ちといってもただのお金持ちではない。

日本一のお金持ちというレベルになると、ちょっと次元が違うようだ。

日本一のお金持ちの一人さんは、「お金を稼ぐ事+魅力的な人間であること」を目指して生きているという。

だから、「一人さんの話を聞きたい!」とたくさんの人々が一人さんのもとに集まり、熱狂的ともいえるほどの支持を受けるのだ。


また、個人的にも、人生の大部分を占める仕事に費やす時間を、お金を稼ぐ手段として位置付けるだけなのはもったいないことだと思う。

やはり、せっかく仕事をするなら「お金+α」を追求しながら働くことが理想的だろう。

よく「お金持ちは幸せか?」ということが話題になるが、そんな「+α」を持っている人はきっと幸せでいられるはずなのだ。

一人さんのように、人間的魅力を追求していきたいし、お金も一生の仲間にも恵まれる人生を送りたいと思う。

 

 

 

追伸 問題が起こった時が魂を成長させる時

 

私たちは魂を成長するために生まれ変わるとき、自分が最も成長しやすい環境を選んで生まれてきます。

例えば貧乏の家に生まれた人は、貧乏な方が魂の成長に役立つんです。

その人の魂が成長しやすいような親を選んで生まれてきて、そこにはまた魂の成長に役立つ兄弟がいたりするの。

そして会社に行けば、そこには魂の成長に役立つ部長とかがいるんです。

そういう人が、なんでこんなに怒るんだろうっていうぐらい怒ったりするんだよ。

それで、何で人が人生に失敗するかと言うと、理由はひとつなんですよ。

キリストは「迷える子羊たちよ」って言ったんだけど、自分が魂を成長させて、大霊の元に帰るということを忘れてしまっているの。

問題が起こった時って八方塞がりで逃げ道がないように思うんだけど、上は空いているんだよね。

つまり、魂を成長させて上に行けばいいんです。

だから、問題が起こったら魂が成長するのにはどうすればいいかを考えればいいの。

借金だらけの人がその方が魂の成長がしやすいんだよ。

なぜかって、お金のない人って必ずお金の悪口を言ってるの。

「人生は金じゃない」とかって言うんです。

お金がない人は、お金がなくてもいじけないっていう修行なんです。

これって凄く難しい修行なんだよ。

お金持ちは、お金があっても威張らないっていう修行だからね。

つまり、お金持ちになったからといって言われることなく感謝して生きるのが、その人にとっての魂の成長なんです。

けれど、商売の才能があってお金儲けしたからといって、それで天の神様は褒めてはくれません。

例えば、いつも怒ってばかりいる郵便局の局長より、いつも笑顔で「おばあちゃん、元気」とかって人にやさしく、明るく仕事をしている郵便配達員の方が、局長より役職は下でも、神様的には〇なんです。

自分に嫌なことがたびたび起こるとしたら、それは魂的に成長しない解決策を取ってるからなんだよ。

だから何かあった時には、「これで魂的に成長する解決策って何だろう」って考えればいいんだよ。

 

 

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斎藤一人さんの話を纏めました。

 

皆様、いつもご精読ありがとうございます。

 

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