コンクラーベ

斉藤一人さんです

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斎藤一人さん 無限の力を使える人 無限の力を使えない人

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作文がうまくて、文章を書ける人の本がなかなか出ないのに、文章を書けない人の方が何冊も本を出しているんです。

 

 


あなたが今やっていることは、だんだん楽になっていきます


人間はより良くなっていくように創られています。

神様がそういう風に創って下さってるんです。

そろばんの腕でもなんでも、やっているうちに、だんだん上手くなっていくんです。

上手くなって、だんだん早くできるようになるし、間違いが少なくなるようになっているんです。


だから、あなたが今やっていることは、だんだん楽になっていきます。

だんだん、もっと楽になってね、楽になるっていうことは、もっと「楽しく」なるんです。


仕事というものは、やっているうちに、だんだん楽に楽しくなっていくものなんです。


それが、だんだん大変になってくる、というのは、本当はおかしいんです。

あなたは「自分はスゴいんだ」って言っていますか?

「仕事は大変だな」という人は、よりたくさん「自分はスゴいんだ」って言ってみてください。


あなたもこれでますますスゴくなる


「21世紀は魂の時代だよ」ということを私は言ってきました。

「魂の時代」とは、具体的にどういうことかと言うとね。

例えば、自分のできないことは他人に行ってもらって、あなたは「ありがとうね」ということなんです。

逆に、あなたの得意なことが「できません」とか「苦手なんです」という人が周りにいたら、あなたが代わりにやってあげて、その人から「ありがとう」をもらう。


そうやって「ありがとう」がこだまする、幸せな場所を自ら率先して作っていく人が成功する。

それが「魂の時代」です。


ちなみに、一人さんはまるかんを始めてから一回も、他人に物を勧めて売ったことがありません。

一個の商品も、私は売っていないのです。

ありがたいことに、私の周りに、わぁーっと集まってきてくれた人達が売ってくれたんです。

彼らは、もちろん、もともと商売人ではありません。

それどころか、商売の「し」の字も知らないような人たちです。


不思議なことなんだけど、販売経験も何もないお客様に、店番をお願いするとね、そこのお店の人よりも、売上が良かったりするんですよ。

そういう事ってあるんです。

「お客様に店番をさせるなんて。

そんなこと、しちゃいけないでしょ」という考えの人もいると思います。

そう考えるのは悪いって言っているんじゃないんです。

あなたのような考え方があってもいいんです。

ただ、一人さんは一人さんで、思っていることがあるんです。

その話をこれからしていきます。


みんな、子供の頃、親や学校の先生から、「平均台から落っこちないように」と言われて、落っこちないように生きてきちゃったっていう人が多いかも分からないけど、一人さんなんか、はなっから平均台から降りてる。

私は、広くて自由な大地を、たった、たったと行くから早いんです。


平均台の上から見たら、一人さんのようなことをしている人は卑怯に見えるかもわからない。


でも、誰が決めたんですか?

平均台に乗らなきゃいけないって。


みっちゃん先生でも、はなゑちゃんでもね、作文が苦手なんです。


二人とも、何冊も本を出しているんだけれど、本は書けません。

作文がうまくて、文章を書ける人の本がなかなか出ないのに、文章を書けない人の方が何冊も本を出しているんです。

分かりますか?


みっちゃん先生も、はなゑちゃんも、書けるようになったから本が出たんではないんです。


文章を書けないのに、本が何冊も出ているんです。

これが、本物のスゴいっていうことなんです。


スゴい人と優秀なライターさんが、力を合わせれば、世間の皆さんに喜ばれる本は、何冊もできるんです。


「大変だ」と感じる時は生き方の変え時

仕事がだんだん大変になってきた。

本当は、楽で楽しくなっていくはずなのに、そう感じた時は、少し立ち止まって「なぜだろう」と考えてみたらいいですよ。


単なる偶然で、仕事が大変になるわけがありません。

原因があって結果があるんです。


自分に起きることは必然です。

自分に起きることはすべて、自分に必要があって起きているのです。

では、何の必要があって、大変な思いをしているのか。

それが分からないと、「大変な」ことから抜け出せないんです。

その答えは、ひとりひとり、自分が中にあります。


ヒントを出しましょう。

だんだん大変になるのは、今こそ、あなたを幸せにしない考え、生き方の変え時ですよ、というお知らせなんです。

例えば、これまで楽しんで仕事をして成功した人が、ある日、「これから自分の運気が落ちる」ということは頭の中に入れてしまった。


運気が落ちて、こうなって、ああなって、「どうしよう、困った」。

そう思うから、おかしな方に行くんです。

運勢がどうだこうだとかって、周りの人の言葉に振り回されているんです。

そうなってしまうのは、なぜなのでしょう。

それは、心のどこかで「自分はスゴくない」と思っているからなんです。

ただ、それだけなんです。


一人さんの会社は、世の中の景気が良かろうが悪かろうが関係なく、ずーっと伸びているんです。

それは、一人さんがものスゴい人だからなんです。

ひとりさんという人は、「自分はものスゴい」という感覚が全く揺るがないんです。

だからといって、私はいばりません。

威張る必要がないんです。

なぜならものスゴい人がものスゴいのは当たり前だから。

威張る人は、「俺はこんなにがんばったんだ」という事を皆に見てもらいたいからいばるんです。

ものスゴい人というのは、頑張ってなるものじゃないんです。

生まれた時点で、すでにものスゴいんです。

だから、人前でわざわざ「私はものスゴい人ですよ」と言う必要がないんです。


ただ、今回は事情がちょっと違います。


一人さんはものスゴい人です。

私は誰が何と言っても、今まで一度たりとも自信が揺らいだことがない。

運勢だとか、そんなことは関係なく、ずっとものスゴい人として生きてきたんです。
何が言いたいかわかりますか?

生まれて時点で既に、スゴい人のあなたが、今、やるべきことは、たったひとつです。


それは、あなたが、自分本来のスゴい人として生きること。

それだけでいいんです。


がんばらない修行のスタートです


本当はすごい人なのに、なぜだかうまくいかない。

そういう人には、ある特徴があるんです。


それは、何でも自分でがんばる癖があるのです。

何でも自分でがんばって、立派に生きようとする。

だから、うまくいかない。

そのことで、自分を責めてはいけませんよ。

親御さんや学校の先生が、あなたに刷り込んだんです。
「自分でがんばらないといけない」と。


本当は、何でも自分でがんばる必要はないんです。

自分の力だけでなく、みんなの力も使えばいいんです。

それで絶対、うまくいく。

特に、スゴい人ほどそうなんです。

みんなの力で成功します。

本当です。

 

例えば、学校の試験でも、本当は全員で見せあいっこしたら、全員、点数が上がっちゃうんですよ。

だから私は、まるかんの人達に、「うまいやり方を教えあいなよ」って言っているんです。

学校の先生も子供達に、本当のことを言えばいいんです。

「学校の中では、答案用紙を見せあっちゃいけないルールだけど、社会に出たら、みんなで教えあわきゃだめだよ」って。
そして、もう一度、言います。

「できないこと」は神の才能で、持って生まれた宝なんです。


それを、ある人は欠点と呼ぶ。


だから、せっかく神様が与えてくれた「できない」才能を隠そうとするんです。

これでは、周りの人が「それ、代わりに行ってあげるよ」と言ってあげることができません。

その結果、どうなると思いますか?

自分は弱点を隠しながら生きてきたから、「あなたのことも助けない」ということになる。

もしくは、「あなたのこういうところが欠点だから、あなたが変わればいいのよ」ってなっちゃうんです。


この考え方が、不幸せな世の中なのです。


お互い相手の持っていないものを出し合うから、人間なんです。

お互いが変わり合うより自分の強みを出し合えばいいんです。

 

他力がたくさん集まるのがスゴい人

同じ商品を取り扱っていて、月の売り上げが5万円の人もいれば、1000前の人もいるよね。

不思議だと思いませんか。

違いは何かというと、他力の集まる数の差なんです。

他力がたくさん集まることがものスゴいのです。

 

仕事や何かで行き詰まっちゃう人というのは、自分の実力、実力って言い過ぎてしまうんです。

 

そういう人は、自力でやることだけを正しいとしているんです。

でも、万里の長城でも、秦の始皇帝が1人でやったら1日ももたないの。

自力には、必ず限界があるんです。

この世の中は、自力のほかに他力というものがあります。

他力には限界がないんです。

無限の知恵と力が、他力にはあるんです。

最初、一人さんのところに集まってきたのは、今、まるかんの社長しているスゴい人たちでした。

このスゴい人達が私のお弟子さんになり、各自、会社を立ち上げたら、またスゴい人達が加わりました。

お弟子さんたちの会社のスタッフ、取扱店さんとそのお客さんたちです。

さらに、本を書くようになったら一人さんファンができました。

 

この人たちも、私の波動に共鳴して集まってくださったスゴい人たちです。 

自分たちの自由意志で、インターネットで1人さんの教えをブログで書いてくれたり、ネット上で私の音声を聞けるようにしてくれたりしています。

そういうのって、一人さんが「やってください」ってお願いしているんじゃないんです。 

こうして、どんどん一人さんの輪が広がっているんです。

さらに、私は自分で考えるより、神様から教わることがほとんどです。

 

商品も神のひらめきで、いただいたものです。

一人さんが、「これは神様の贈り物だ」って勝手に思ってるだけですよ。

おかげさまで、私のところにやってくるお金も、どんどん増えています。

ただ、私はお金の管理は自分でしたことがありません。

銀行に行ったこともないし、通帳も知らない、帳簿に「一」という数字1つ1つ書いたことがありません。

なぜなら、すべてうちの人たちがやってくれているからです。

 

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