コンクラーベ

斉藤一人さん 神はからい(神様のおはからい)

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相手が現れないということは、あなたが不幸にならないための、神はからい(神様のおはからい)なんです。

 

 

 

質問1 自然の摂理

 

人生は、生きる為の知恵をどれだけ持っているかで、その質が大きく変わってくると思います。

仕事や勉強に関係なく、必要なスキルをテンポよくアップさせる方法があればお教えてください。

 

斎藤一人さん

 

人は、ちょっと無理をすれば、いつのまにかそれが簡単に出来るようになります。

そうしたら、今度はもうちょっと難しいことをしてみるんです。

それも簡単にできるようになったら、もう少し難しいことに挑戦する.......ということを繰り返しているとね、とんとん拍子に向上できるんです。

それはもともと人間に携わっている、当たり前の能力だなんだよね。

例えば、そろばんを習っているとする。

続けていればだんだん早くなるし、正確さも身につきます。

そろばん塾へ行くと、大概の人は早くなるんです。

斎藤一人さんくらいだよ、どんなに練習しても、8級止まりだったのは。

と言うか、正確には8級の検定も受けていないから、8級以下なんだけど。

でもね普通の人は、やればやるほど早くなるし、上手くなるものなの。

仕事だってそうだよ。

加速度的に上達して、難しいこともだんだん楽にできるようになるんだ。

物事がだんだん難しくなるっていうのは、おかしいんだよ。

最初は難しく感じても、やってるうちに自分が向上するから、ちょっと時間が経つと簡単なことに変わっているんです。

そうすれば、もう一つ上のことができます。

その繰り返しなんですね。

だんだん上手くなるのが、自然の摂理なんです。

みんな、こういう仕組みを知らないんだよね。

難しいことは、自分にはできないと思い込んでいるんです。

なぜそういう思い込みがあるのかというと、小さい時から、毎日のように学校で違うことを教わるからです。

毎日違うことだから、ちょっとついていけなくなると、ずっと追いつけなくなるんだよね。

それで、「どうせ自分はダメだから」って。

だけど仕事はそうじゃないよ。

仕事は基本的に、同じことの連続なんです。

同じことを毎日していれば、誰だって絶対に上手くなるんです。

それとね、斎藤一人さんはいつもこう言うんです。

仕事は、60%の力で十分だよ。

人間は、危機が迫った時のために、20%の力を残しておかなければいけません。

それを知らないでいつも100%の力を出していると、疲れてきて、いざという時に動けなくなるんです。

そうすると、命に係わるんだよね。

普段は、マックスでも80%の力しか出してはいけないんです。

80%の力でも結構大きいから、持続するのは難しいんです。

それではどのくらいの力がちょうどいいかというと、60%くらいなんだ。

しかも、この60%の力を一番使うのは、朝、会社に出勤する時だよ。

会社へ行くために、ほとんどのエネルギーを使うんです。

だってみんな、眠いのに会社なんて行きたくないよね。

それでも行かなければいけないから、通勤でたくさん力を使うんです。

会社に着いちゃえば大したことないんです。

毎日仕事をしていれば、勝手に向上して行って楽になるから、そんなにエネルギーはいらないんです。

仕事柄服で面白くなってくると、今度は、会社へ行くのも楽しくなるんです。

楽しいことをした上にお金が貰えるという、とんでもなく良い世界に入るんですよ。

 

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質問2 顔晴る

 

生まれながらに豊で恵まれてている人もいるのに、私は働いても働いても豊かになれず、この差はなんだろうと苦しくなります。

この苦しみから抜け出す方法はありますか?

お教えいただければ幸いです。

 

斎藤一人さん

 

生まれながらに恵まれているということは、親の代からなんですよね。

そのまたは前の代から、お金持ちなのかもしれません。

だけど最初の人は、みんな顔晴ったんです。

最初からみんな楽してたわけではないんです。

はじめにお金持ちになった人が顔晴ったおかげで、その家は代々お金持ちでいられるんです。

殿様の家だって、槍を持って駆けずり回ってた奴がいるんです。

けど、実はその人が一番面白かったのではないかな。

そういうふうに、斎藤一人さんなんか思うんですよ。

あなたが貧しい家に生まれたんだとしたら、今世、あなたがその「最初の人」になるしかないんです。

そういう定めを持って、あなたは生まれてきたんです。

羨ましがってる暇なんてないんです。

行動してごらん。

もう一つ言うとね、お金持ちの家に生まれるって、世間が思うほど幸せではないこともあるんですよ。

 

小さい時から「しっかりしなさい」とか「将来うちの会社を継ぐのにふさわしい学校へ行きなさい」とか言われて、何もかも親の言いなりにさせられるかもしれないんです。

勉強が嫌いでも、お金があるから家庭教師をつけられて、ガンガンお尻をたたかれるかもしれないんです。

お金がある家は何でもアリだから、過剰に期待もかけられます。

そんなことをされたら、性格だっていじけますよね。

もちろん、すべてのお金持ちだそうだと言っているわけではないですよ。

でもね、お金がないって、気楽なんです。

過剰に期待されることもないし、プレッシャーもない。

よっぽど楽なんです。

 

質問3 宝探し

 

分からないことがあるとき、1から10まで人に聞くのは気が引けるのですが、どこまで聞いていいのでしょうか?

ご教示いただければ幸いです。

 

斎藤一人さん

 

知らないことがあったら、困りますよね。

だから、「こんなこと聞いてはいけないかな?」なんて思わず、それを知っている人がいれば全部聞いてみたらいいんです。

聞けば、すぐにわかることってたくさんあるんだよね。

駅に行きたいのに道に迷ったら、通りすがりの人に「駅はどっちですか?」と聞くんです。

それと同じように、何でも聞いてみるんです。

ただね、人に聞いても分からないことがあるんです。

どうすれば女性にモテますかと、そういうのは人に聞いても難しいんです。

いい男からモテるコツを教わっても、その人みたいにはモテないんですね。

美空ひばりに「こうやって歌ってごらん」と教わっても、同じように歌えないですよね。
そういう、人に聞いても分からないことは、自分で考えなければいけないんです。

ただだけなんです。

世の中には、一から十まで人に聞きたがる人がいるんだけど、人に聞いて分かることだったら何でも聞けばいいんです。

聞いてはいけないことはありません。

少なくとも斎藤一人さんの場合は、自分の知っていることだったら、聞かれたら何でも答えるんですよ。

だけど、コツを教わってもできないことをいやわからないことは、自分で考えていい方法を生み出すしかないんですよ。

自分で考えても分からない時は、もっと必死になって考えたらいいんだ。

考えて、考えて、考えまくるんです。

それでも分からなければ、神様のひらめきを待とうがどうしようが、とにかく諦めないことです。

一番大事なのは、問題が解決するまで諦めては駄目だということです。

といっても、諦めないことは苦しいことではないんです。

宝探しと同じで、ものすごく楽しいんです。

一つのことを、10年も考え続けたとします。

それって、「10年も悩んだ」わけではないんです。

「10年も楽しんだ」が正解なんです。

そう思える人が、成功する人なんです。

 

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質問4 「荘子」

 

成功するには、失敗に強くなることも大切かと思います。

失敗に強くなるには、どうしたらいいですか?

 

斎藤一人さん

 

この世の中には、もともと失敗なんてないんです。

これではだめだということが分かっただけで、失敗とは言わないんです。

わかりますか?

ある時、斎藤一人さんは荘子が書いた本を読んだんです。

その中に、1000回読んでも理解できないことがあったんです。

ところがしばらく経って、階段を上がっている時にふと分かったんです。

それで、「あぁ、良かった」となったんです。

何が言いたいかというと、斎藤一人さんは一冊の本を1000回も楽しんだんです。

普通の人は、1000回読むのに10年かかったとしたら、「あの本20年も苦しめられた」とか「10年も悩まされた」とか、自分に損になるような考え方を使うんですよね。

だけど、斎藤一人さんの場合は、「10年楽しんだ」と思うんです。

そう言うだけで、まず印象からして全然違ってくるんですよ。

周りの人だって、あなたが苦しんだ話なんて聞きたくないんです。

逆に、あなたが楽しそうに「10年も楽しませてもらった」と言えば、相手もその本を読んでみようかなと思うかもしれないんです。

言葉というのは、どこで使うかが重要なんです。

楽しいという言葉も、苦しいという言葉も知っているんです。

なのに、人はなぜ、苦しい方ばかり使うんだろうか。

苦労したとか、つらかったとか。

そうではなくて、私たちはどんなことでも「楽しい」という証明をしなければだめなんです。

黒話なんかも、まともに聞いたらいけないんです。

ほとんどの苦労話が、必要以上に脚色されているんです。

「失敗に強くなる」とかではなくて、「この世に失敗はない」ということを知ればいいんです。

そうすれば、どんなことでも楽しめるようになりますよ。

 

質問5 神はからい(神様のおはからい)

 

パートナーが欲しいのに、なかなかできません。

どうしたら素敵なパートナーに出会えますか?

 

斎藤一人さん

 

あなたは、パートナーがいないと幸せになれないと思っていませんか?

それは違うんです。

実はパートナーがいないというのは、ものすごく運がいいんです。

相手が現れないということは、あなたが不幸にならないための、神はからい(神様のおはからい)なんです。

どういうことですかって、よく考えてごらん。

世の中を見渡すと、たくさんの人にパートナーが現れて結婚していますよね。

それでは、その人たちはみんな幸せですか?

ひどい目に遭っている人もたくさんいてますよね。

亭主関白で理解のない旦那にうんざりしているとか、文句ばっかり言ってろくに家事もしない奥さんに泣かされているとか。

みんな我慢と忍耐なんです。

パートナーがいなければ、そんな苦労はないですよね。

幸せですよ。

だから、「パートナーが現れないなんて、私は本当に運が良い」と思った方がいいですね。

もしいい人が現れたとしたら、それはそれで幸せなんです。

パートナーがいることで味わえる幸せも、もちろんありますからね。

どっちでも、自分に都合よく捉えてごらん。

その瞬間から、幸せになれますよ。

 

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質問6 ストーカー


付き合ってもうすぐ4年になる彼氏がいます。

結婚しようとすれば、彼氏の元彼女がストーカー化し、自殺をほのめかすようになり、未だにつきまといます。

彼と実家に一緒に住んでいるお母さんは、彼に対して経済的依存が激しく、しょっちゅう彼にお金をせびります。

彼のお父さんは、離婚後若い女性と再婚しています。

彼がお母さんに家を出て私と一緒になりたいという話をするたびに、彼に対してお前もお父さんと一緒か、親を捨てる気かと泣き叫んで、話し合いになりません。

どうしたらいいでしょうか?

 

斎藤一人さん

 

面倒くさいね。

二人で話し合って家を出るとか、そうでなければ別の男を探すとか、この話はめんどくさすぎます。

こんな面倒くさいことが起きるのは、その男の人にも必ず問題があります。

親でもなんでもあんまり度が外れて、お金の問題でもそういうことはだめだよと、言わないといけないですね。

優柔不断なんです。

追っかけててストーカーになってる人はにあげればいいんです。

今は死ぬほど結婚したいですが、そのうち死ぬほど別れたくなります。

大げさに考えすぎないでください。

愛だとか恋だとか親子関係だとか、あまりにも大げさに考えすぎなんです。

もっと軽く考えてください。

答えは知ってるんですね。

神様は自分に解決できない問題は出してきません。

無理に親子だとか、愛だとか、恋だとか、無理にめちゃくちゃにしてるんです。

愛とか恋とかにめんどくさいというのは、言ってはいけないというのがあるんですが、めんどくさいものはめんどくさいんです。

斎藤一人さんは聞いてるだけで面倒くさいそうです。

大げさに考えないでください。

 

質問7 直感

 

神様の存在について、一人さんは神様の存在を信じていらっしゃいます。

神様がいると思っている理由について教えていただければ幸いです。

 

斎藤一人さん

 

神様の存在について言うと、直感なんです。

神様はいるぞという直感みたいなもので、だから信じられない人には、ずっと信じられないと思います。

 

質問8 神社参拝

 

神社参拝について、ご著書を拝読させて頂いていると、神様や神社の存在を繰り返し話をされていることが分かると思います。

斉藤一人さんにとって、観音様や神社お参りすることは生活の一部だと思います。

斉藤一人さんが参拝する神社についてお教えいただければ幸いです。

 

斎藤一人さん

 

斎藤一人さんにとって神社参拝は、子供がディズニーランドに行くぐらい楽しいところなんです。

それで清々しくて爽やかで、斎藤一人さんは毎日ドライブしておられますから、毎日どこかの神社に参拝するようにしてるそうです。

しているというよりも行きたいです。

行きたいからついついよるというところなんです。

だからいい気というよりも行きたいというのが正しい答えです。

 

質問9 御祭神

 

神様の役割、神社にはそれぞれの御祭神があります。

それぞれ神様によって商売繁盛や交通安全、学問、五穀豊穣など得意とする分野があります。

神様の名前と役割その神社が祀られている一人さんおすすめの神社について教えていただければ幸いです。

 

斎藤一人さん

 

神社という所はほとんど好きなんです。

唯一いかないところは掃除をしてないところです。

掃除をしているところは皆清々しくていいところなんです。

質問10 伊勢神社

 

昔と現代の名社参拝の位置付け、江戸時代に伊勢神社にお参りすることが、今で言うレジャーだと聞いたことがあります。

何日もかけて徒歩で出かけていくわけですから、レジャーというよりは修行のようなものだったと思います。

斉藤一人さんのお考えを教えていただければ幸いです。

 

斎藤一人さん

 

レジャーですね。

修行というよりは昔の人が毎日歩いていて、歩くのは苦ではないんです。

だからヨーロッパ一周、10日間かかるんのと2週間で行くのというのがありますよね。

ヨーロッパ一周旅行と同じだと思っていればいいと思います。

 

質問9 言霊

 

私は霊媒体質で、幼少の頃から金縛りにあったり、霊的現象にあったり不思議な体験をしてきました。

10年くらい前にお世話になっている祈祷師さんに見ていただくと、私の過去世のつながり、先祖のつながり、土地の問題なので供養塔を建てて、ご供養して行くことになりました。

その後全てではないのですが、霊的現象も治りました。

これからもお祈り、お参りをして行こうと思っていますが、その事について斉藤一人さんのご意見をお伺いしたいです。

 

斎藤一人さん

 

貴方の人生で貴方のお金ですから、 供養塔を建てようが何しようが構わないですが、 誰も文句をいう人はいません。

ただ斉藤一人さん的に言わせると、 今日金縛りにあって面白かったなあとか、 それとは全然違います。

言霊の問題です。

斎藤一人さんは供養塔を建てるならば、温泉に行った方が良いと思うそうです。

彼女でも作った方が良いと思ってる人ですから、 そういう人にはついても離れていくんですね。

すぐに憑かれる自体が浮遊霊と同じ周波数なんです。

波動数を外せばいいんです。

浮遊霊だろうがなんだろうが、楽しくて浮遊霊になったやつはいないんです。

寂しいとか、悲しいとか、怖いとか、 そんなことばっかり言ってる奴がなるんです。

今日は金縛りにあって面白かったとか、言う言葉を変えるんです。

言霊を変えれば周波数が変わります。
楽しい楽しいと言ってる間にだんだんならなくなります。
考えられないから口にして言うんです。

言霊というのは考えられないから言うんです。

言葉は自由に出来ます。

怖くて仕方がない時に、怖い怖いというのより、 面白かったと言えばい良いんです。

言葉を変えれば周波数が変わってきます。

現実に起きる現象も変わります。

チャンネルを変えてください。

 

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質問10 マブダチ

 

斉藤一人さんのマブダチになれたとすれば、どんな条件を満たせばいいのでしょうか?

マブダチになってひとりさんの相談に乗ってあげたり、バーベキューなどをして遊びたいです。

質問を考えてるだけで経験になりました。

どうもありがとうございました。

 

斎藤一人さん

 

斎藤一人さんのマブダチになりたければ、毎月斎藤一人さんの好みの女性を探してくるとか、まず斎藤一人さんが楽しくならないといけないですね。

この人は斎藤一人さんのことを考えて、自分が楽しくなってるだけです。

幸せな人ですね。私はこういう人が好きです。

 

質問11 つまみ食い

 

夫とのセックスで悩んでいます。

かれこれ6年ぐらいなく、すごく寂しい思いをしています。

子供は二人います。

何回かお願いしたのに、セックスの話になると半狂乱になり暴力を振るわれそうになりました。

他の事は申し分ない夫ですが、割り切って体の関係の方を探そうと思っていますが、不貞なことではとは考えてしまいます。

アドバイスをお願いします。

 

斎藤一人さん

 

この旦那さんは出来ないんです。

だからそれをお願いすると半狂乱になるというのは、出来ないんです。

しないのではなくて出来ないんです。

出来なくなったんですね。
奥さんが外ですればいいんです。

家に食べ物がなければ、外に食べに行きますよね。

不貞でも何でもありません。

旦那さんだって困りますから、もっと気楽に生きてください。

外に外食を食べに行くつもりで、外には洋食だって中華だって色んなものがあります。

男性というのは自分が強いと勘違いしないと出来ないんです。

今は女性が強くなってるから、それが出来ないんですね。

壊れたんですね旦那さん、旦那さんと奥さんも二人で外でするのがいいですね。

新しい形式を考えないと、昔は五十歳で死んでいたんですが、今は八十歳とか90歳まで生きます。

今までと違う生き方を考えないといけません。

今までの常識を持ち出しても、五十歳で死ぬ理論です。

昔は四十歳といえば、ものすごい年寄りなんですね。

人生を倍も生きる時に、人生の前半と人生の後半を考えないと苦しくなります。

今までの常識はあまり持ち出さないほうがいいですね。

 

 

 

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斉藤一人さんのお話を纏めました。

 

皆様、いつもご精読ありがとう御座います。

 

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