コンクラーベ

斉藤一人さんです

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斎藤一人さん お酒との上手な付き合い方

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酒は脳と心臓に負担をかけると心得てくださいね

 


お酒との上手な付き合い方


お酒というと「肝臓」のイメージしか浮かばない人が多いはずです。

でも、お酒が本当に怖いのは、「脳」と「心臓」を壊すことです。

お酒の飲み過ぎで最も重大なダメージを受けるのは「脳」なのです。

また、肝臓が強い、弱いについては、アルコールの処理能力の問題で、アル中とか肝障害という病気もありますが、それにならない肝臓の強いタイプの人はだいたい脳か心臓に影響が及んできます。

飲める人は飲める人でほどほどにしないと、血液が良くなりすぎて、一気に脳の血管に血が当たって、そこを脆くするわけです。

あなたが二日酔いで頭が痛いのは、脳が腫れているからです。

脳がむくんでいるのです。

そういう時は脳圧が上がって、脳細胞に凄まじいダメージを与えているわけです。

もしも、それを支える頭蓋骨がなかったら大変なことになっています。

だから、長年飲み過ぎている人は年を取ってから特に脳の病気には気をつけなければならない。
それを考えると酒びたりはまずいですよね。

あとは、体を冷やすタイプのお酒は翌日に残りやすいということを知っておいてください。

ビールとか氷で割って飲むタイプのものは残りやすいと言われています。

水気が残る脳、心臓に対する負担がアップするので、飲むならば、なるべく濃いめの水気の少ない状態で少量飲めばいいでしょう。

余談になりますが、お酒を飲んだ後、ラーメン屋さぬきうどんを食べたがる人が多いですよね。

あれは体が冷えたので、暖かいものを体自身が欲しがっている反応なのです。

ですから、一概に良くないとは言えません。

それから、お酒は糖尿病の人には百害あって一利なしです。

血糖値が急上昇、急下降しますからね。

月並みですが、体のためには、少しの量でお酒を楽しむことと、自主的に休肝日を作ることが大切でしょうね。

 



牛乳がいつまで経っても苦手です


よくいますよね。

学校給食があるところはまず出てきますが、クラスには必ず何人か牛乳が飲めない子がいました。

それも苦手というレベルではなくて、全く受け付けない子もいて、みんなで代わりに飲んであげたり、リレーして捨てるのを手伝ったことを思い出します。

なぜ給食には牛乳が添えられるのでしょうか。

おそらく200ccの中にカルシウムが200mg含有されていて、1日の必要カルシウム量の1/3が取れるからではないでしょうか。

歯が丈夫な人は大抵牛乳好きだと聞きますから、確かに体にいいとは思います。

しかし、子供の頃牛乳が嫌いで大人になって好きになったという話はあまり聞いたことがありません。

牛乳のたんぱく分解酵素がないためにアレルギーを起こしたり、下痢を誘発するのですから、これは好きになれという方がおかしいのです。

別に牛乳に恨みはないのですが、牛乳が発酵したヨーグルトを食べてもいいわけで、いろいろ工夫すれば牛乳の栄養は補えます。

でも、周りを見ても牛乳がダメな人って案外多いのですね。

一人さんが牛乳について面白いことを言っていました。

「それは飲めるに越したことはないけれど、無理しなくてもいいんじゃないか。

牛の子供が牛乳嫌いではまずいけれど、人間が牛乳を飲めなくたって問題ないよ」


食べ物を受け付けないのにはそれなりの理由がある

 

斎藤一人さんの話を纏めました。

 

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