コンクラーベ

斉藤一人さん レボリューション

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 愛を貰えば愛を返して、厭みを貰えば厭みを返すんです、

その事で人はだんだん厭みを言わなくなります。

 

魂の向上

時代が変わると欲は神様がつけてくれたものなんです、 神様は間違いが出来ません、 欲は必要だからつけてくれたんです。
今何歳と聞けば40ですと答えます、 40歳だけど三十歳に見られたいとか、25歳に見られたいのは全員ですよね、 全員が持っているということは神様がつけてくれたものなんです。

若く見られたいというのは神事なんです、 女の人は綺麗になりたくて、男の人は綺麗な人が好きなんですね、 それでうまくいくようになっているんですね、 欲望というものは制御できますが神様がつけてくれたものです。

セックスがいけないということになると、私たちはいけないことをして出来た人になるわけですね、 罪人だということになるんですね、 本来はそういうことではなくて好きな人同士が愛し合って出来た子供なんですね、素晴らしいことなんですね。

だから教えというものが変化してきますね、今までは我慢とか 、そういうことが美徳だったんですね、 それで仕事もうまく行ったんですね、 21世紀はなぜかうまくいかないんです、 あんまり我慢ばっかりしていると駄目なんですね。

 

余興

もし売上をあげたかったら、自分の所に余興の台を作ればいいんです、前にある隊が最下位をずっと続けていた時に、斎藤一人さんは余興で一番になりなさいと言ったんですね、 余興で一番になれば売上も一番になれますねと伝えたんです。

なぜかと言うと、何かで勝てるんですよね、それも楽しいことで勝てるんですよね、 さっきみんなの余興を見ていてある男性が すごいねと言うんですね、斎藤一人さんも確かにすごいと言っております。

「だから柴村隊には勝てないね」とある男性は言ったんですね、斎藤一人さんはそれは違うと答えたんです、 柴村隊の弱みはうまいんですね、 うまいことが弱みなんですね、 なぜかといえばそれはきっと練習が厳しかったんですね、電話してる後ろから鞭の音が聞こえたんですね。

素人芸は下手でいいんです、 楽しそうならいいんです、 そのうちみんなが上手くなってきます。うまいことはいいことなんですが 、うまさにこだわるといつかどこかで苦しくなるんですね。

うまいことにこだわるのではなくて、楽しいことにこだわるんですね、 順位にこだわっては駄目です、それではなぜ順位をつけるんですか、自分が何位か知りたいんですね、 人は最下位でもいいんです、最下位が嫌なのは怒られるからです。 怒られなければ何位でも構わないんです、何位でも楽しいんです。

これから余興を全国的にしていくんですが、 柴村恵美子さんが武道館で講演会をしたいという話をしていて、 その代わりに余興大会にしたいですね、 そうすれば社員さんが日本中から出てきて、武道館で余興大会をすれば大スター並みですね。前代未聞で、余興大会を武道館でした人はいてません。


楽しむ

武道館を余興大会で集まって、人数が集まらなければ、こじんまりと前に集まってすればいいんですね、 楽しいところがなぜか勝てるんですね、それを言いたかったんです。

高校野球でもバレーでも、昔は厳しい監督さんがいるところが勝てたんですね、 ところがマラソンのチームだとか、厳しい監督さんよりもなぜか楽しくしたチームが勝てるんですね、なぜかと言えば魂の時代だからです。

私たちは怒られたり、叩かれたりしながら働くものではないんです、 楽しく働かないといけないんですね、21世紀から特にそういう時代になっているんですね、 苦しい働き方は苦しいだけで駄目なんですね。

みんなで仲良くして、よその隊でもいいことをしているならば、聞きに行って 、そこで教わればいいんです、仲間なんですから、 斎藤一人さんがまるかんを作った時代は、カードとかがない時代ですから、 斎藤一人さんは子供の時代から度々、旅をしてるんですね、旅が好きなんですね、 斎藤一人さんの父親が旅を薦めたんですね、「旅をすればいいことがある」と言うんです。

 

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お金のありがたみ

お父さんが言っていたのは、旅に出ると知り合いがいてませんよね、 お金のありがたみがわかるんですね、 近所にいると何とかなりますよね、 旅先だとお金がないと困りますからね、 昔はお金をあっちこっちのポケットに入れとくんですね、 落とした時に帰って来れなくなりますから、 だから財布を一つにしているのはいけなかったんですね。

その時、斎藤一人さんが思ったのは、日本中に仲間がいて、 例えば北海道で私はまるかんをしている斎藤一人ですと言えば、お金を借りて帰ってこれるんですよね、 財布を落としても大丈夫な仲間が全国にいれば旅はすごく楽しいですよね。

だから仲良くできる仲間を作りたいと思ったんですね、 それで助け合うんですね。


中学時代

斎藤一人さんが中学時代に試験の時だけ席が変わるんですね、 隣の席の子がすごく頭のいい女の子で、 試験を書き終えると、斉藤一人さんの方に答案を寄せて見せてくれるんですね。

全部見るとまずいですから、少しだけ見て書くんですね、 二つ見ても一個10点で20点上がります、 それがなん個もありますから、点数がすごく上がるんですね、次の日学校に行くとみんなが「斉藤さん頑張りましたね」と言うんです、「 努力しましたね」と言うんです、斉藤一人さんは何のことかわからないんですよね。

特に努力した人ということで名前が貼ってあったんですね、 斎藤一人さんはカンニングしたということを忘れているんですね、 なんで貼られているのかわからなかったんですが、そこでカンニングしたことを思い出したんです。

その時思ったのは答案を見せあえば、成績が伸びると思ったんです、 この中で試験をした時、全員が知ってる問題ってあるんですよね、 それで出来る人のを聞けば全員が100点になるんですね。

社会で成功する道はそれですね、一番楽で成功できるのは見せあいっこすることです、 カンニングしてるというのは嫌な言葉なんですね、 斎藤一人さんが悪いことをしたという感じになりますよね。

 


ルール変更

しかしみんなで見せ合うルールだとすれば、 ルール変更すればまるかんは出来る人が教える、 教えて貰った人は感謝する、 私たちは感謝も覚えないといけないですね、 みんなで助け合って、見せ合っていく仲間になっていくと良いんですね。

いつも言ってるようにまるかんは一枚岩だから、みんなで仲良くしていかなければいけないです、 斎藤一人さんは、人は何度も生まれ変わると思ってる人なんですね、 人は何度も何度も生まれ変わるんです。

何度も生まれ変わる理由は魂が成長するためなんです、 私たちは魂の成長のために生まれてくるんです、 みんなはよく 問題が起きると言うけれども、問題が起きないと魂が成長しないんですね。

問題が起きなくても魂の成長をする人は居てるんです、日常から魂の成長を考えている人なんですね、 人間は何回も何回も生まれ変わるんですが、 魂が成長するために生まれ変わるんです。

 

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「魂が成長することとはが何ですか」と問えば、魅力的になることなんですね、 仕事もそうなんですが、剣道でも道とつけば魂が成長するためにあるんです、 剣道でもなんでも、勝った人が負けた人に頭を下げるスポーツはないんですね。

ボクシングでも何でも勝った人は喜んで両手を上げていますが、しかし剣道は道ですから、 道というのは自分の覚悟のことなんですね、 私たちの商売は商人道だと思ってるんですね。

商売を通じて魂が成長できる方法は何だろうかと考えるんですね、 剣道で言えば、負けた人は貴方がいたので、自分の未熟さが分かったということで頭を下げるんですね、 貴方のいたおかげで自分の実力が、どれぐらいのものか分かりましたということで頭を下げるんですね、常に頭を下げるものなんですね。

商売も同じなんですね、生涯を通じて魂を成長する方法ですから、商人道なんですね、 恵美子さんが例えばヤキモチ焼きだとすれば、 ヤキモチを焼くと苦しいですよね、 なんとか斎藤一人さんに助けてほしいと言ってくる人が居てるんですね。

 


ヤキモチ

ヤキモチというのはヤキモチという業を持ってるんです、ヤキモチという燃料を持って生まれてくるんです、 それを燃やしてしまうのが紺瀬のお役目なんですね、 そうすると必ずやきもちを焼かす人を探すんですね、 それでチャッカマンみたいなもんで火をつけてもらうわけなんですね。そうするとボーボー思えるわけです。

燃えて,燃えて、燃えて、燃えて苦しむんですね、 中には燃えきらない人がいてるんですね、 何世代も燃え続ける人が居てるんですね、 「それは何でですか」と尋ねれば、燃料を補給するからです。

その燃料をなくすために生まれてきたのに、 自分が持っている燃料が燃えてるだけなんですね、 それなのに相手のせいにするんですね、 燃料がなければ燃えないですよね。

大体ヤキモチやきの浮気者は 、自分が浮気者だからヤキモチをやくんですね、 浮気しているところが想像できるんですね、 中には浮気をしない人もいます、それは抑えてるだけなんですね。

浮気者なのに自分で自分を抑えているんですね、 相手がしているから頭に来ている問題なんですね、 そういう業を持ってるんですね、 よく利用されてる人がいて、あの人が悪い、どの人が悪い、 人に利用されていつも相手が悪いと言っているんですが 、利用されれば、私は貴方とは付き合わないと断ればいいだけなんです、 断るのが魂の修行なんですね。

それを断れないでいる弱い波動がつけこまれる原因なんですね、 だから相手の問題ではないんですね、 魂の修行は人によって段階が違います、 例えば嫌な奴がいるとすれば、 嫌な人というのがわかった時点で、それでもう発見なんですね、 嫌な人と分かった時点でもう付き合わなければいいんです。

未熟な人ほどこの人にもいいところがあるからと探したりするんですね、 それがいけないんですね、 なぜかと言えば嫌われる人は嫌われることをしているからです、嫌われることをすれば、嫌われるれることによって初めて自分を直そうとするんですね

それをいいとこを探してとか言ってるので、誰も気がつかなくなるんです、 いいとこ見つけてあげるのも魂の成長なんですね、 それでうまく行かなくなった時には、次の成長の段階に入ってるんですね。

 


臨機応変

階段のように同じ答えでは駄目なんですね、 誰にでも優しくしているとうまくいくときがあるんですが、優しくしていると頭に乗るやつが出てくるんですね、 利用しようとする人が出てくるんです 、いい人にも悪い人にも同じ対応をしているからです。

人生は後出しじゃんけんですから、絶対に勝てるように出来ています。 じゃんけんは同時に出すから大変なんですね、 さっきのじゃんけんはチョキで勝てたからといって、相手がグーを出しているのにチョキを出すのは駄目なんですね。

この人は人を利用する嫌な人だとわかったら、 付き合ったり、仲良くするのは良くないですね、 みんなに好かれるのもそれも正しいんですね、 嫌な人から好かれるのがいけないという考えもあるんです。

兄弟仲良くというのもいいんですが、兄弟が全員いい人ならばです、 兄弟でもどうしようもない人がいれば、付き合ってはいけないんですね、 答えは常に違います。

それを一個ずつ片付けていくんですね、 神様に対して正しい答えを出して苦労をすることは絶対にありません。 今苦しんでいるんだとすれば、貴方の答えに何か間違いがあるんです。

斎藤一人さんも学校で先生に立たされたり、 殴られたりしたけれども、必ず斎藤一人さんが悪いんですね、 斎藤一人さんが正しくて怒られたことが一回もないんです。

 

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笑うは神事

それと同じで自分が苦しい時は、必ず間違いがあるんです、 もうそろそろ魂をもうちょっと成長させなさいよということです、人間というのは 人間だけが笑うんです、 笑うということは神事なんですね、 笑うから楽しいことが起きてくるんですね。

犬でも涙を流すんですね、 笑ったような顔をしている犬はいてるんですが、笑ってるわけではないんです、 人間だけが笑えるんです、 それからおしゃれしたがるのも人間だけですね、 年を若く見せようとするのも人間だけですね、反抗期があるのは人間だけです、  反抗期は全員にあるんです。

 


反抗期

反抗期がない子を見ると親はいい子だったと言うんですね、 都合のいい子なんです、 親の考えは20年遅れなんです、 1回は否定しないと駄目なんですね、 全否定すると親の考えではなくて、自分の考えて生きていかなければなりません。

そうすると自分の考えをしっかりと持つようになるんですね、 ところが反抗期をしてない子はずっと親の目を気にしているんですね、 辛くなって必ず親元から離れるんです、 親元から離れると今度は世間の目が気になって仕方がないんですね。

自分の目で見れなくなってしまうんですね、 斎藤一人さんはずっと反抗期なんです、 生まれてからずっと反抗期をしているらしいんですが、いい人生だそうです。

私達はちゃんと反抗期もあった方がいいんです、 反抗期をちゃんとしてる子の方が親の面倒をしっかり見るんですね、 反抗期は麻疹みたいなもんです、。

女の人は、21世紀が神様がつけてくれたもの 、笑顔でいる、おしゃれしたい、 年を若く見せたい、 それはすべて神事なんですね、 だからそれをちゃんとしてるほうがいいんですね。

男性は女性の足を見たりするのが好きなんですね、 女性は本当は出したがるんですね、 だからミニスカートを履いたり、 うまく出来ているんです。

神事というのは欲望をちゃんと整理をすれば、何も悪くないんですね。 今から好きなものを三つ言うとすれば、斎藤一人さんは現金、女、ドライブ 、ある女性はお金、 K POP、 おしゃれ、 ある男性はお金、女性、ドライブですね 。

先日、斎藤一人さんのところにある男性がやってきて、斎藤一人さんの教えを広めると延々語ってるそうなんです、しかしながら斎藤一人さんのお弟子さんでも教えを広めようとしてる人は一人もいないんですね。

斎藤一人さんも広めようとは思っていません、広めなければいけないものだと広まりません、 教えは広まるものなんです。

 

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神様がつけてくれたもの

何の努力もいりません、女性に綺麗になりなさいと言わないでも、綺麗になります、 男性に女性を好きになれと説得しなくても好きなんです、 現金とか好きなんですね、全員が好きなんです。それは神事なんです、神様がつけてくれてるんです。

本当にお金がないと困るんですね、 それをお金を欲しがってはいけないということ自体がおかしいんです、 お金を欲しがってはいけないと言いながら最後は持って来いと言うんですね。

斎藤一人さんは大切に使いなさいと言ってるだけなんです、 お金も必要、おしゃれも必要、神様がつけたくれた物を楽しみながら働いて、 手に入れようとすると上手く行くようになっています。

これからの成功法則は二つあって、こっちが手に入ればこっちが手に入らない 、そうではなくて言いたいことを言えば嫌われても仕方がない 、言いたいことを言って、人に好かれる人間になればいいんですね。

これも手に入れたら次も手に入れるんですね、 またその次も手に入れるんです。 何かをしたら必ず何かを諦めようではないです、 いい男だけど性格が悪い男と 性格がいいけどいい男でないのは両方嫌ですね。

常に我慢の時代ではなくて我慢ではないんです、 言いたいことを言って好かれた方がいいんです。 斎藤一人さんには何十万人というファンがいてるんですね、 なぜかといえば斎藤一人さんの言いたいこととみんなの聞きたいことが同じなんです。

あなたが嫌われるのは聞きたくないことを言ってるからです、 言いたいことを言ってるから嫌われるんじゃなくて 人の聞きたくないようなことを喋ってるから嫌われるんです。

ある男性が本を出版してるんですね、偉くなって威張って偉そうにして、反省本を出してるんですね、キャバクラを辞めるとか、キャバクラを辞めるのはいけないことなんですね。キャバクラで好かれる人にならなければだめなんです。

遊びはその人の趣味ですからやめてはだめですね、 しかしどこでも、良いお客さんにならないといけませんね、 釣りが好きだからといって餌を散らかして帰ってくるのは良くないですね、帰りは綺麗にしてから帰ってくるんです、釣り仲間からもう好かれないと駄目なんです。

好きなことをして好かれることは出来ます、 斎藤一人さんはものすごい人ですから、大金持ちになると決めてたんですと自分自身でおっしゃっています、 だからお金持ちになったんですが、会社には行きたくないんです。

普通の人は「そんなことありえない」と言いますが、斎藤一人さんはほとんど旅をしてるそうなんです。 働き者の人を雇えばいいんです、 働き者の人は働いてないと病気になるんです、怠け者は働かせると病気になります。

出来が違うんですね、斎藤一人さんの会社の人はみんなで斎藤一人さんを守ってるんですね、 おしなべて斎藤一人さんを好きなんですね、 しかし斎藤一人さんは怠け者に働けと言ったことは一度もないそうです。

働き者が働きやすい職場は作ってるんですね、 人は幸せというのは楽しいということなんですね。 簡単に言えば幸せって楽しいことなんです、 ところがみんなに「楽しく生きなさい」と言っても、楽しくないのに生きられませんね、 カツ丼食べたことないのにカツ丼の味を語りなさいと言ってるのと同じですね。

 


踊り

楽しいという字は人が踊りを踊ってる姿なんですね、 顔からオーラが出て踊りが回ってる姿なんです。 楽しいとは踊りを踊ることなんです、 天岩戸にアマテラスが入った時に 色々と説得したんですね、 出てこなかったんですね、だからこの世は暗くなったんですね。

だから何の説得もなく楽しく踊ってたんですね、 そうするとアマテラスが覗いたんですね、 それと同じように心が塞がっている人がいるんですね、 先日福岡でパーティーをした時みんなニコニコして踊ってたんですが 、鬱だった人や、引きこもりだった人がみんなで踊ってるんです。

斎藤一人さんは実業家ですから、 心の話だけではないんです、 心の話はいくらでもするんですが、 だけど楽しいものがないのに楽しくなるというのは無理な話なんですね。

月に1回こうして今日の大会をすると公会堂でやると1000円ぐらいで出来るんですね、 今度は福岡で10個の出し物が出るそうです、 一つのお店から10個出るんですね、 そうするといつも練習で集まってるんですね。

賑わって楽しそうな所にはお客さんがくるように出来ているんですね、 まるかんの製品は気にいる人は気に入るような製品なんですね、そうしているとその友達が見に来るんですね。

楽しければ仲間に入りますから、 自然の形で増えていくんですね、 50位から1位まで発表しても誰も落ち込まないんですね、 最下位の人と1番の人が同じところで踊ってるんですね、 すごい人は全部に出てくるんですね、それでも出たいんですね。

これからまるかんはもっともっと魅力的にならなければいけないですね、、もっと楽しくないといけないですね、 そしてこれからの教えが楽しくて成功できるということです。

斎藤一人さんが死んで、100年経ち200年経ち300年経ち21世紀の初めに 斎藤一人という人がいたんだ 、楽しいことをしながら成功した人がいたんだ、 楽しい教えは欲望を抑えるのではなくて 神様は完璧ですから間違いは出来ないんです。

間違えた使い方をした人間がいたただけなんです、 斎藤一人さんはご自身のことをすごく運がいいと言います、 今度のクリームもハリピンつやクリームは突然ひらめいて作ったんです。

あるところで10個サンプルを配れば、注文が1000個近く来てるんですね、 というものを斎藤一人さんはもらえるんですね、 斎藤一人さんは自分のことを運がいい人間だと思ってるんです。

 

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運命を切り拓く

斎藤一人さんは勝手に自分の教えを広めて下さいと思ってるそうです、 斎藤一人さんの教えはもっと楽しく生きようということなんです、 私たちは苦労をしに生まれてきたわけではないんです、 運命だってそうなんです、運命は切り拓くものなんです、 問題は悩むために起きるんじゃなくって解決するために起きるんです。

これだけ仲間がいれば誰かが解決策を知っているんです、 良き仲間がいれば解決できるんです、 解決して楽しく踊りを踊って 、良き仲間がいる、北海道にもいる、沖縄にもいる、どこにも仲間がいるんですね。

そんな素敵な世界が出来た時、斎藤一人さんはこれからは ちょっと豊かで、楽しい仲間がいて 、これからはお金、お金と求める時代ではなくなってきます。

 

 

ブータン

斎藤一人さんは日本の中にブータンを作りたいんです、 こんなに気候が良くてこんなに豊かな国が ブータンに負けてるのは悔しいですね、 私達の方が幸せですと言われれば悔しいですね。

私たちは日本で幸せになれるんです、 神様はご招待のようにして私達を連れてきてくれたところなんです、 だからここでみんなで幸せになりましょう、 幸せの見本を見せましょう、 踊って歌って楽しいことはたくさんあります。

それから教えあって、教わったら感謝しましょう、 たったこれだけのことで人は幸せになれるんです。 生でみたいに欲望を抑えて壁に向かって3年修行して 、そういうのではないんです、 したい人はすればいいんです、あれはあれで立派です。

私たちはもっと違うハンドバッグが欲しい、 じゃあ次のハンドバッグを買おうとか 、男性だったら女性にたくさんモテたいとか 心の中で燃えてる欲望があるんですね、 男はいろんな人にモテたいんですね、 10人より100人にモテたいんです、 100人より1000人にモテたいんです、 だから1000人から好かれる人間になりましょう。

それから女の人もハンドバッグでもデパートごと欲しいんですね、 一個手に入れたらまた次、手に入れましょう、 また手に入れるためににそのために働きましょう、 誰も困りません、ハンドバッグ屋さんなんか特に困りません、 ハンドバッグ屋さんはものすごく喜びますね、買えない自分より買える自分に変えていきましょう。

 

四種類

魂の成長とは何ですかと言えば簡単に言うと四個に分けれます、 自分を肯定する、自分も神だし、 あなたも神ですよね、 同じ人間でも神様という言葉が嫌いな人間もいます。

自分も人間です、あなたも同じ人間ですね、 だからお互いに尊重し合える人と もう一つは自分を尊重できるけども相手を尊重できない人がいます、 それと同じで相手は尊重しますが自分を卑下する人がいます。もっとひどいのは相手も認めないし、自分を認めないです、これを自殺型といいます。

なぜなら死ぬしかないですね、自分も悪くて全員悪い人なんです、 それは地獄ですね。 だんだん苦しくなるんですね、 だけど私たちは自分も素敵だけど相手も素敵な人間なんですと考えるんですね。これがわかることが悟りと言って、差をとることなんです。

全く自分と違う考え方の人がいれば、 その人はその人で尊重してあげるんですね、魂がまだ幼いんで、 それから別の学び方をしているんですね。 だからこの人は学び方が違うんだと考えればいいんです、付き合えとは言ってません。

その人を貶す必要はないです、 お互いが尊重できる、つまり自分も素敵だけど貴方も素敵だよねと言えれば 、人が幸せで相当に魂が成長しているんですね 、自分は素敵だけど相手は素敵ではないといえば、それは苦しいです、 それは間違っています。

間違っていると苦しみをくれますね、 ある男性がキャバクラで威張ってお金を使ってる姿を見て、人は幸せそうに見えるんですね、 ところが心の中が苦しいはずなんです、 間違ったことをすれば苦しむように出来ています。

だからだんだんそういうのはやめるようになってくるんですね、 苦しんでいてもやめないのは苦しみが足りないからです、 もっと苦しくなります、振り子と同じ原理で振り切ったら必ず元に戻ります。

この苦しみを救って欲しいんですという人がいても、これをしなさい、あれをしなさいと教えても絶対にしない人がいます。 直したいのではなくてもうちょっと行きたいんですね。 もうちょっと行かしてあげればいいんですね、 私たちが何をするかと言えば自分も素敵な人間であり 、私はすごいと言ってると、ある日、私がすごいというのが分かると人もすごいんだ 、たったこれだけなんです。

 

 

インプット

仕事うまくいってても途中でダメになっちゃう人も、 女性が出来ると途中でダメになる人も、 みんな途中でダメになる人も 途中でダメになるように脳にインプットされているんですね。

脳の中に脚本があるんですね、 それを変えればいいんです、 最近恵美子さんが引き寄せの法則を書いたんですね、 その通りにしても全然引き出せられない人が山ほどいてるんですね。

それではあの本は嘘かということになりますが、そうではないんです、 人は思い込みなんです、 思い込みがものすごく大きいんですね、 あなたこの成績ではだめだとか、親から散々ダメ出しを出されてるんですね、駄目だがたくさん入ってるんです 、それを肯定論をこれぐらいで読んだとしても、なんとかなるものではないんです。

価値

本当はあなたが駄目だというのも思い込みなんですね、 神はダメな人間を作りません、 私たちは価値があるんです、 どんな人も人間は何もしなくても価値があるんです。

ところが価値を証明するために何かしようとするんですね、 価値を証明するために何かするというのは、価値がないと思っているんですね、 出来ないことを引き寄せるんですね、 自分は何も引き寄せられないのではなくって、うまくいかないということを引き寄せているんです。

人間は価値があります、 価値があるということが分かってから、努力をするんです、 斎藤一人さんはすごい人間ですから、斎藤一人さんは英語が出来ないんですね、 すごい人間は出来ないということではないんです、 斎藤一人さんは英語が出来ないから通訳雇うか、英語を出来る人を連れて行けばいいと思うだけです。

かかる月謝よりも安かったりするんですね、 すごい人は何が起きてもすごい結果を呼び寄せるんですね、 すごくない人は何があってもすごくない結果を呼び寄せるんですね。

駄目だし

それは誰が決めたのでもなくて、自分の中で脳が決めてるんですね、 貧乏な家ほど家はお金がないからとか、この成績じゃ駄目だとか 、ダメ出しの連発をするんですね。だから脳の中に沢山の駄目が入っているんです。

それを恵美子さんの本を一回や二回読んだぐらいでこの駄目が消えると思ってるのが大間違いなんです、 とんでもないものが脳の中に入ってるんです、 このとんでもないものを消すために何にするかといえば 、このとんでもないものの正体を見極めるんです、 数学の成績では駄目と言っても数学の学者になるわけではないんです。

何も関係ないのにダメ出しばかりされると駄目だと思いますよね、 という育て方をする先生とか親が駄目なんです。
貴方は貴方のお家にそのように育てられたんです、 私たちは神が作り上げた完璧なものなんです、 だから完璧だということを理解してから努力するんです、そうしないと実らないんで、 インプットされてるんですね。

斎藤一人さんは子供の時から体が弱いんですね、 なぜ弱いかといえば、斉藤さんの家は忙しかったんですね、 母親も働いていて親は病気になった時しか構ってくれないんですね。病気になると得だと脳にインプットされてるんですね。

だから未だに病気するんですね、 原因は本当はそれなんです、 だから斉藤さんは病気でいい思いをしているんですね、 死ぬとかは思っていないんです、 思ってる通りのことを描きます、 治すほどのことでもないですから治さないんですね。

 

舵という意志

必ずインプットされています、 子供の時にインプットされてなかったら前世でインプットされているんです。 それが紺瀬、出てくるんです、 しかしどうにでもなります、 私達はどんな人生でも舵という意志を持ってるんです、 今日東京から大阪に来たのがハンドルという舵を握っていたんです。

私達には意志という舵があるんです、 大阪に来ようと思ったので来たんですね、 それと同じように私達は運命を切り開くものだと考えてください、問題が起きれば悩むのではなくて、解決するもんだと思ってください、 そういう風に脳に言い聞かせておけばすぐに解決策が出てくるんですね。

その解決策も得なことが出来るまで考え続けるんですね、 斎藤一人さんの脳の中には解決すれば売り上げが上がる 、人間関係で問題が起きれば得になるまで考え続ければ解決策が出るんだと思い込んでるんですね。

だから問題=良いことだと思うんですね、 問題が起きないことがいいことだと思っていると問題が起きなければいい、問題が起きなければいいと脳に入っているんです、問題が起きないと魂は成長しないんです。

だから問題が起きてきます、 問題が嫌なら先に解決すればいいんです、 魂を成長させたるめにはどうすればいいかとやっている人間には問題は起きてこないんです。

もし問題が解決が出来なければみんなに聞いてみれば、知ってる人がその中にいてます、 聞いてみてみんなで助け合えばいいんです、 出来ないことを出来るようになる努力をするよりも、 自分の出来ることを人に教える、 出来ないことは人に聞いて教えてもらって、快くありがとうと言うんですね。

惜しまない波動

そのために惜しまない人間は惜しまない波動が出ます、 他力が集まってきます 、斎藤一人さんは一生懸命に人に話をしていますけども、一人の人にでも一生懸命を教えるんですね、 斎藤一人さんは人のために惜しまないという波動がありますから、人も惜しまずに斎藤一人さんのためにいろんなことをしてくれるんですね。

魂の時代とは助け合いの時代です、 出来ないことを私これ出来ませんと正直に言えること、 出来ないと言ってるのに、それを馬鹿にする人がいればその人は自分から嫌な人だと言ってるんですね。そういう人と付き合わなければいいんです。

そういうこと言われると傷つけられぱなしでは駄目です 、「お前嫌な性格だね」と言い返してください、 もらったものは返さないと駄目ですね。

愛をもらえば愛を返すね、 嫌味をもらえば嫌味を返すんです、 そのことで人はだんだん嫌味を言わなくなるんです。 もらいっぱなしは駄目なんですね。必ず返すんです、それで魂が成長する時代なんですね。

 

 

 

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 斉藤一人さんのお話を纏めました。

 

皆様、いつもご精読ありがとう御座います。

 

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