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要領がよい人になることが大切【斎藤一人】

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勢いのつく方法を考えましょう

              目次

 

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勢い

人生は運に勢いが

ついたものです。

 

勢いのない人は

なにをやっても駄目です。

 

ダラダラとものをしている人、

同じものをするにもいきいきと

している人では

全然、違います。

 

自分が運勢が良いかどうか、

鉄砲水が出ると山から

大きな石が流れて来ます。

 

水が流したのではなく

勢いが流したのです。

 

運に勢いをつけます。

 

張りのある声で喋る、

仕事をするにしても

嫌々するのではなく

謙虚にします。

 

上手くいかないのは

すべてが勢いが有りません。

 

得意な分野のことを

一生懸命にすると

人間、やがては

勢いがついてくるんです。

 

ダラダラとものをするのではなく

勢いよく物事をするんですね。

 

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運に勢いがついているときに

人は運勢が良いといいます。

 

運勢は良くも悪くも出来るんです、

貴方、次第です。

 

物事は勢いよくしたところには

勝つ事は出来ません。

 

どんな事でも勢いで、

エネルギーが燃えていないと

駄目ですね。

 

勢いがなくなれば

運勢は悪くなります。

 

勢いをつけるために

やらないといけないことは

スムーズに物事が

流れていると問題はないですが

それでは勢いがつきません。

 

例えば名将といわれる人は

勢いをどうしてつけるかを

考えます。

 

勢いのついているところに

勢いをつけないと駄目なんです。

 

これを事務的にすると

少しずつわけて

流れっていった方が

公平に思うんです。

 

公平とは勢いのない状態

なんですね。

 

官僚国家がなにか

しようとすると

すぐに国を駄目にします。

 

何故かというと

勢いがなくなって

公平にではなくて

貴方がしやすいだけです。

 

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伸びる人を伸ばすと

勢いがつきます。

 

公平とは勢いを

なくすものです。

 

共産国家がすでに

駄目になっているのは

公平にという考えが有るからです。

 

名将が戦をすれば

千人で一万人に勝ちますね。

 

それは勢いを

貯めるんですね、

それが上手なんですね。

 

上杉謙信と武田信玄

武田信玄はかけ声を

かけて気合いをつけます。

 

ところが、上杉謙信の方は

口をきいてはいけないですね、

口をきくと殺されてしまいます。

 

全員が気を貯めるんです、

黙々と貯めた大地のエネルギーと

一体化するんですね。

 

そのエネルギーを

戦の間までこらえていますね、

これも勢いですね。

 

どうすれば勢いを

つけさせられかという

それが出来れば

千人で一万人に勝てます。

 

だから我々も

どうしたら勢いが

つくかを考えなければ

いけないですね。

 

勢いのつく反対が

頭割りですね。

 

伸びていく頭を

叩いては駄目ですね。

 

押さえ込んで

皆と公平にするから

どんなに頭のいい人を

連れてきても共産主義は

駄目なんですね。

 

共産主義とは何ですか

というと

学校で成績のいい人が

天下を取りたい為です、

譲りたくないんです。

 

成績のいい人が上に成るのが

当たり前だと思っていますね。

 

世の中は学校ではないですね、

学校は学校で学生時代に

終わっていますね。

 

社会に出れば

別ですから。

 

人は勢いですね、

どうしたら勢いが

つくかを考えるのが良いですね。

 

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斉藤一人さんの話を纏めました。

 

皆様、いつもご精読有り難う御座います。 

 

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