コンクラーベ

斉藤一人さんです

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斎藤一人さん この世は龍に甘えたもの勝ちです

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龍に頼る時は『これを解決してくださいね』って軽やかに。

そしてお願いしてしまったら、もうそのことをは忘れて楽しく生きる。

 


この世は龍に甘えたもの勝ちです


斎藤一人さん


ただ勘違いしないでもらいたいのは、苦しくても我慢して生きろって言ってるわけじゃないんです。

我慢は絶対、ダメだよ。

なら、人生できつい時はどうするんですかって、答えは簡単です。

難しいことなど考えないで、龍に頼ればいいんだよ。

どんな壁が出てこようが、全部「この問題は解決してください」って龍に丸投げしちゃえばいい。

龍がそこにいるとイメージしながら、心の中でお願いしてみな。

あなたが龍に頼れば、龍は喜んで問題を片付けてくれるの。

それどころか、龍は「頼ってきてくれて嬉しいよ」って、あなたが笑顔になるようなことをジャンジャン持ってきてくれるんだ。


みっちゃん先生


龍がくれる愛に気づけたら、自然と自分を大切にしたくなる。

そして自分を大切にする中で困ったことが出てきたら、迷わず龍に力を借りたらいい。

とことん、龍さんに甘えちゃったもの勝ちですね。


斎藤一人さん


俺たち人間だってさ、自分を信じて甘えてくれる人のことは、可愛いやつだなぁって思うだろ?

その人が困ってると、自分にできることは何でもしてあげたくなっちゃうじゃない。

見返りなんか求めないでさ。

その反対に、遠慮ばかりして心を開かない相手のことは、何だか可愛く思えないよね。

もっと頼ってくれたらいいのにって、寂しく感じたりする。

そういう気持ちは、人間とか龍とか関係ないんです。

人間が嬉しいことは、龍にとっても嬉しい。

人間が不快なものは、龍だって嫌に決まってるよ。

 

みっちゃん先生


確かに、みんな、龍に遠慮しないでどんどん頼っちゃいましょう。

そしてその時には、明るい気持ちを忘れないことがポイントですね。

龍は明るくて軽い波動(※)だから、どんよりした気持ちとか、愚痴や文句みたいな重い波動を出しながら龍にお願いしても、波動がすれ違ってしまいます。

そうすると、いくらお願いしてもうまく伝わらない。

龍に頼る時は「これ解決してくださいね」って軽やかに。

そしてお願いしてしまったら、もうそのことは忘れて楽しく生きる。

それを、しつこく、

「まだ解決しないんですか?」

「いつになったらうまくいくんですか?」

なんて詰め寄っちゃうと、それだけで波動は重くなるし、波動は重くなるし龍だってそんなプレッシャーは嫌ですよね。


斎藤一人さん

みっちゃんの言うように、龍に守ってもらいたければ、まず自分が軽い波動でいることが大事だよね。

で、常に軽やかな人って、実を言うと、事あるごとにいちいち龍に頼らなくても、勝手に龍が助けてくれるんだよ。

波動の軽い人は、いつだって龍の波動と繋がっていられるから、そもそも問題が起きないっていう現実になる。

もし自分の行く先に何か悪いことが待ってたとしても、龍が未然にそれを跳ね除けてくれるの。

問題のためになることが出てきても、そんなのは龍にかかれば瞬殺だよ。


(※)周波数のようなもの。

同じような波動は強く引き合い、違う波動は相容れないない性質を持つ。

目に見えるもの、見えないものに関係なく万物は波動を持ち、互いに大きく影響し合っている。

 

 

斎藤一人さんの話を纏めました。

 

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