
未来は明るいと思って、幸せに生きる。
未来はだんだん良くなっていると信じる。
悲観的なことを考えず、あらゆることに感謝する。
「地球を守る」という意識を持つ
「自分を愛してないと、人のことは愛せない」
ひとりさんが教えてくれた言葉です。
自分のことを愛してないと、人を愛しているつもりで、実は偽りの愛になるということなんです。
愛ではなく、束縛だったり、押し付けになったりするんです。
さらに、一人さんは「自分を愛でていると、自分を育ててくれたのは、親だけではなく、大元は太陽だってわかるんだ」という話もしてくれました。
自分の肉体を作ってくれているのは、食べ物。
果物、野菜、お米、そして、動物もそうですね。
そう言われてみれば、これらは太陽がないと、生きることや実ることができません。
人を生かしてくれているのは、太陽。
だから、昔から「お天道様、ありがとう」って言うんですね。
自分を粗末にしている人、自分はどうでもいいって思っている人は、周りのあらゆるものに感謝がわかないんです。
まず自分を愛する、そして人を愛する、これができるようになったら次に太陽や自然、今住んでいる日本、そして地球を愛し、感謝してみてください。
あらゆるものに感謝すると、世界はガラッと変わります。
とっておきの感謝の方法に「六方拝」があるので、後で紹介しますね。
地球に感謝するということは、「地球を守る」ということに言い換えられます。
今、できることは、「綺麗な地球を守り、豊かで楽しい場所にする」ということだと思っています。
こう言うと、立派で大それたことに聞こえるけれど、そんなに大変なことではありません。
未来は明るいと思って、幸せに生きる。
未来はだんだん良くなっていると信じる。
悲観的なことを考えず、洗えることに感謝する。
これが「地球が喜ぶ」ことなんです。
自分が幸せなら、キラキラ光るオーラが出ます。
幸せオーラが出している人が増えると、地球が守られる。
宇宙はそういうシステムになっています。
ちょっとスピリチュアル的な表現ですが、これは一人さんが教えてくれた、とっておきの話なんです。
今、世界では戦争、感染症、核の脅威などいろいろ問題があります。
メディアやSNSを見て、どうなるの?
こうなるの?と、不安になる人も多いでしょう。
でも、だからこそ、
「未来は明るいよ」
「心配なんていらない、大丈夫だよ」
「なんとかなる、楽しく行こうよ」。
一人さんは、いつもこんな言葉で、安心の波動を出しています。
ひとりさんの多くの人に安心する言葉を伝えているから、何でもうまくいく。
天に愛されちゃうの。
もちろん、私たち仲間たちも同じ安心の波動を出しています。
そして、あなたも周りの人に、「大丈夫だよ」「絶対うまくいくよ」「未来は明るいよ」と言って、安心な波動を送ってください。
安心の波動をみんなに伝える人こそ、これからの時代、貴重な人。
こういう人には、天が味方してくれるのです。
斎藤一人さんの話を纏めました。
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