コンクラーベ

斉藤一人さんです

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斎藤一人さん モノの値打ちが下がると、人間の価値が上がる

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もっと多くの人に、全ての良きことか、雪崩の如く起きますように

 

 

モノの値打ちが下がると、人間の価値が上がる

 

今は女性の時代だ、っていうよね。

女性の時代ってなんですか、っていうと、例えば、女の人が車を買うときは、その車を見て、欲しいか、欲しくないかなんだよね。

 

女性の時代って、そこなんだよ。

昔は、中身を知らないと騙されたり、動かなくなっちゃうことがあるから、その品質を重視したの。

 

だけど女性の時代には、そんなこと必要ないんだよ。

何気筒じゃないと車が止まっちゃうとか、中身のことを知らないと大損するから、っていうことがない。

今の車って、どれもそこそこ走るし、つつがなく動くんです。

要するに、いちいち中身を知らないと、どうかなっちゃう時代じゃないの。

洋服でもそうだよ。

一回洗濯したらボロボロになって着られなくなってしまうような、そういう時代じゃないんだよ。

安心してデザインとかで選べる時代になっちゃったんだよ。

俺は、これが女性の時代だ、って言うんだね。

それで、今、モノの値段がどんどん下がっている。

モノの値段が下がっている、っていうのはもの年値打ちがなくなるってことだよね。

だけど、振り子の原理っていうのがあるの。

シーソーを思い出してみて。

片方が下がると、片方が上がるよね。

世の中っていうのは、全部が沈んじゃう、ってことはないんだよ。

それは、どういうことですか、っていうと、ものの値打ちが下がってきたときは、人間の値打ちが上がっていくの。

人間の値打ちが全部上がるんじゃないよ。

魅力のある人が上がっていくんだよ。

今、俺は、新商品をいっぱい作っている。

これは俺の仕事だからね、俺、一生懸命やるよ。

だけど、モノだけに頼っていたらそれでいいですか、っていったら、そうじゃないよ。

今、みんな、周りの人の心に灯りを灯そうよ、ってやっているよね。

そのためにまるかんの人たちはいろんなことをやっているんだけれど、それって何ですかというとね、ほら、携帯電話があるじゃない。

これは電話なんだけど、携帯電話ってそれだけじゃなくてメールが送れたり、写真が撮れたりするよね。

魅力っていうのは、それと同じで機能が増えることなんだよ。

それで、これから自分たちの魅力がアップしていかないと、戦に手ぶらで行くようなものなんだよ。

古い話で申し訳ないけれど、昔、203高地の激戦っていうのがあったんだよ。

あそこへ手ぶらで行ったら蜂の巣にされるよ。

今から自分の機能を高めていかないで仕事をしていたら、蜂の巣にされちゃう。

いい商品も作るよ。

だけど、商品だけに頼っていたらダメなの。

それを売る人の魅力がプラスされてひとつのものができるんだよね。

モノだけに頼って、それを売っていても、

「あっちでも、こっちでも売っている。なんであなたのところへわざわざ行って買う必要があるんですか」

ということになるよね。

そのとき、あなたはどのくらい魅力的な人間なんですか?

相手が喜ぶことをし、人の心に灯をともす、ってことをしないで、人のあら捜しばかりしてたらダメなんだよ。

何かを売ろうとししていってるんじゃないんだよ。

売り上げの問題じゃないの。

ただ、これからは人間的な魅力なんだ、ってことわかってもらいたいの。

この話を聞いたときは、私はさほどアサリませんでした。

それは、自分が魅力的な人間だから、ということではありません。

自分が魅力的な人間か、そうでないかは、私の希望的観測で判断するものではなく、周囲の人たちが決めることです。

私が1人さんの話を聞いて焦りを感じなかったのは、今まで一人さんから教わってきたことの強化・応用なんだなって思ったからです。

一人さんに言われてきたことは、

「心豊かになりな。幸せになりな。そして、愛を出していくんだよ」

ということでした。

なんで、そんなことを教えてくれていたのかというと、私たちはもともと商人同士の関係ではなく、何かの縁で知り合った、ただの仲間だからです。

みなさんも、自分の仲間が困っていると助けてあげたいと思うはずです。

一人さんもそれと同じように、自分より不器用に生きて困っている私に、

「もっと、幸せになる生き方があるんだよ」

って、手を差し伸べてくれた。

そして、仲間として共に生きている延長線上に、商人として生きる、という選択肢が現れ、私はそれを選んだだけのことです。

じゃあ、一人さんに言われてきたことと、魅力的な人間になることとどんな関係があるんですか、ってことですよね。

そのことを私がくどくど語る前に、面白くて、心があったかくなる一人ますさんの魅力論を紹介させていただければと思います。

 

 いいことのプラスが魅力的

人はいくらでも魅力的になれる。

何に魅力を感じるかは人それぞれだよ。 

 だけど、たとえば、ごく普通の男がいる。

 どうみても普通の男なんだけれど、

「あの人、慶応大学で1番だったんだよ」

 って言われると、あぁ、そうか、ってなる。

 見る目が違ってくるんだよ。

 さらに、

「あの人のお父さん、大阪で市長やってるんだって」

「一人息子で、資産家なんだよ」

 とか言われると、だんだん魅力的な話で。

 要は、いいものをプラスすると魅力になるんだ。

 だけど、いくらでも魅力的じゃないこともできる。

 なくしちゃうこともできるんだよ。

 簡単にいうと、今、自分が出している言葉が魅力的か、魅力的じゃないか、っていうことなんだ。

 魅力のない人っているよね。

 魅力のない人って、必ず魅力のないこと言っているの。

たとえば、

「不景気ですね」

とかって。

一回ぐらい、言ったっていいんだよ。

だけど、不景気だ、不景気だって、しょっちゅう言っていて、政治が悪いから、官僚が悪いから、なんてやってると、魅力がないんだよ。

それよりも、

「いくら不況っていたって、何も買わないわけじゃないんだし、繁盛してる店もあるんだから、うちも頑張んなきゃね」

って言ったほうが魅力的だよね。

 こういうふうに、魅力的なこと言ってると、魅力の貯金ができるの。

 この宇宙には宇宙貯金っていうのがあって、貯金額がガタガタってプラスされていくんだよ。

例えば、いい大学を出ました、と。     

 いい大学を出たってことは魅力だから、プラス100点。

 だけど、誰も聞いちゃいないのに、自分はこうこう、こういう大学を出てるって語って、大学を出ていない人のことバカにしたりすると、マイナス100万点になるよ。

 そうすると、宇宙貯金は貯金どころか、借金になっちゃうんだよ。

 でも、学歴をひけらかすわけでなく、威張るわけでもなく、

 「私にできることがあるなら、何でもやるよ」

 っていって、サラサラいろんなことをやってあげれば、プラス100万、点なんだよ。

 みんな、土地にする?

 宇宙貯金っていうのはとんでもない金利がつくんだよ。

俺、いろんな人から、どうしたら俺みたく成功するんですか?って聞かれるんだけど、それは宇宙貯金をしているからなんだよ。

いいことばかり起きる人っていうのは、魅力的な発言をして、宇宙貯金を貯めているんだよ。

嫌なことばかり起きる人っていうのは、魅力のないことばっかり言って、借金ばかりしてるんだよ。

「うちの店は、大通りから引っ込んだところにあるからダメなのよ」

とかって、何だからダメだって、ぐずぐずいうの。

そういうのは魅力がないの。

それよりも、「路地裏でも、お店が出せて幸せだね。こういうところだって来てくれるお客さんがいるんだから、頑張んなきゃね」

「今は、車の時代だから、魅力さえあれば、どこからだってお客さんは来てくれるよ」って、言ってる人のほうが魅力的。

そうすると、宇宙貯金もカタカタ、カタカタ、って増えていくの。

場所が悪い、何が悪い、って言ったってね、山の中に咲いてる桜が魅力的なら、人は山へ入っていくんだよ。

遠く離れたハワイにだって、飛行機に乗っていくでしょ。

場所のせいにしちゃいけない。

自分に魅力が足りないの。

桜だって見に来る人がいるのに、なんであなたを見に来る人がいないんですか、っていうことなんだよ。

同じものを売っていても、繁盛するところと、繁盛しないところがある。

そのとき、あじゃない、こうじゃない、っていうけれど魅力がないの。

で、魅力って何ですかというと、魅力的な発言をし、魅力的な行動すればいいんだよ。

今、自分がしゃべっている言葉は魅力的ですか?

今の行動は魅力的ですか?

魅力がないのは、引力がないのと同じなんだよ。

引力がないのに、お客さん集まってきませんかね、って、引力がないのに集まってくるわけがないんだよ。

引きつける何かが泣いてしょうがないでしょ。

人は人の何かに引き付けられてくるんだよ。

だから、いろんな場面で、自分は魅力的だろうか、って考えていかなきゃいけないの。

人がいいこと教えてあげているのに、やらない。

やってもグズグズやっている。

そうかといって、知恵を出すわけではない。

そういう人って、全然魅力がないでしょ。

それ、自分のことだと思わないで、人のことだと思ってごらん。

そういう人が魅力的かどうか、考えてみてよ。

わかるよねぇ、魅力がないんだよ。

学校でもそうだったでしょ。

後輩が来た時に、先輩として導いてくれた人はいいひと。

先輩として威張っていた人は嫌な奴だったでしょ。

だから、いつも魅力的な方を取っている人間が、魅力の貯金ができるの。

それを方法論とか、テクニックだとかいう人がいるけれど、そうじゃないよ。

魅力のない人は、何をやってもダメだよ。

魅力のない人がどんなに上手に歌を歌おうが、どんなに上手にダンス踊ろうが、そんなもん、何にもならない。

だから、もっと自分の魅力を高めていくの。

それで、魅力的なことを言っていると、自分も気持ちがいいんだよ。

相手も気持ちがいいの。

自分の魅力を高める、っていったら、

「私、顔がでかいですから。足も短いし」

なんていう人もいるけれど、魅力に顔のでかさとか、足の長さは関係ないの。

ハンフリー・ボガードなんて、足は短い、顔はでかい。

それなのにすごい魅力があるんだよ。

それを、そんなこと言っている人には、魅力なんて出てこないの。

短いものは短いんだからさ、

「私は胴が長いから、座ってると立派に見えるんです」

とかって、人の心がパッと晴れるような、肯定的なことをいうの。

自分を魅力的な人間に作り変えるんだよ。

で、肯定的な発言をし、いつも笑顔で、自分が生きてることはありがたいと思うの。

「私は病気ですから」

なんていうのも良くないよ。

病気でもまだ生きていいるじゃない。

病気じゃなくても死んじゃう人はいくらでもいるんだよ。

病気でも生きてる以上、人はいろんなことを学ぶものなんだよ。

だから、

「私は学んで、学んだことを人に教え、笑顔で生きるんです」

って言ってごらん、って。

このたったひと言をいっただけで、聞いている人は魅力できたな、って思うの。

それから、誰かから、

「この本、読んでごらん」

って、薦められることがあるよね。

そのとき、

「いやー、私、バカですから」

っていう人がいるの。

ダメだよ、そんなこと言っちゃ。

あんたがバカだから、人が薦めてくれているんだよ。

利口な人に、本を読めていいっこないの。

「私、バカですから」

っていうなら、こう言ってごらん。

「私、物覚えが悪いから、何回でも読みます」

この答えが素晴らしいんだよ。

社会に出て出世する人、ってそういう人なんだよ。

「私、この本読んだことありますから、この本はいいです」

って、人の親切無にするようなこと言っちゃいけないよ。

「ありがとうございます」

って言っていればいいの。

「1回読んで、内容知っているからいいです」

なんて、利口ぶってちゃダメだよ。

もっと魅力的な発言をするの。

「あれ読んだらすごい勉強になりました。自分が知らないことが全部書いてありました」

とかって。

これが魅力だよ。

 

馬鹿なことをしなければ、嫌われないのが当たり前

魅力的な人間になるには、自分の個性を大事にすることが重要です。

だけど、その時は、

「自分は頭脳労働者なんだ」

ということに気づくことも必要だ、って一人さんは言います。

というわけで、「頭脳労働者」の話をします。

俺は、まるかんの人達を商人だと見なしている。

そこを前提にして、今から非常に大切な話をするからね。

商人って何ですか、って言うと、頭脳労働者だよ。

まるかんで働く人たちは、頭脳労働者のプロの集まりなの。

もちろん、外に出たらプロの頭脳労働者がいるよね。

ちょっと話が外れるけれど、相撲取りって普通の人より強いんだよ。

だけど、相撲取り同士が集まって1番弱かったら、食っていけないんだよ。

一体何を言いたいんですか、って言うと、プロの頭脳労働者同士が戦っていかなきゃいけない時に、人前で学歴をひけらかすようなことをしていると、馬鹿に見えるんだよ。

そんなこともわからない人は馬鹿だ、って言っているの。

頭脳労働者っていうのは、自分が何をしたら相手からどう思われるかを考えて、行動する人のことなんだよ。

だから俺は、お金を持ったからって威張るのよしな、って言うの。

お金を持ったからって威張っていると、嫌な奴に見える、馬鹿に見えるんだよ。

そんなことにも気が付かないで、そんなことをしている奴はバカなんだよ。

プロ同士の世界じゃ通用しないんだよ。

プロの頭脳労働者の世界っていうのは、戦と同じなの。

例えば、Aという国とBという国が戦をする。

そうすると、お互い、相手の体調は誰だ、ってことになって、あぁ、あいつか、って。

前の戦のことなんか知ってたりするから、相手がどんな攻め方をするかを読むんだよ。

で、相手をずっと見てて、今夜、夜襲をかけてくるとなったら、

「あいつらが来たところの横っ腹に突撃かけろ」

ってことになる。

だけど、向こうの方もこっちをずっと見ているんだ。

夜に突撃くらわすとなったら、夜飯も食わないといけない。

だから、いつもよりたくさん飯を炊くから、いつもより煙が多いの。

向こうはそれをずっと見ているんだから、今日の夜は突撃しかけてくる、ってことが分かるんだよ。

だけど、もっと頭のいい隊長だったりすると、

「あいつは俺のことよく知っているはずだから、今頃飯を炊いているということは、夜襲をかけてくるはずがないんだ。

あいつは俺が見破ることを知っているから、他の事をするに違いない」って。

要するに、どっちが頭がいいか、なんだよ。

プロの頭脳労働者同士の世界っていうのは、そういうものなの。
だから、お金を持ったからって、いい大学を出たからって、威張っていると、

「あいつはバカだ」

の一言で一蹴されちゃうの。

そんなこともわからない人は、おばかさん、ってなるんだよ、頭脳労働者じゃないんだよ。

だから、俺たちは何をしたらどう思われるかな、ってことを考えて行動しないといけない。

だから、部下に対しては優しくしなよ、新人さんには丁寧に教えなよ、って言うの。

トークを覚えさせるにも楽しくやろうね、っていうのも頭脳労働者なんだよ。

難しいことを怒りながらやったって、次から嫌になっちゃうだけだからね。

頭脳労働者っていうのは、そういうことなんだよ。

「人の心が分かんない」

っていうのは、頭脳労働者じゃないの。

「私、理解力がないんです」

何て言うのはやめなよ。
理解力がない人なんかいないの。

それは四六時中自分のことを考えているの。

だから、人のことに考えが及ばないの。

「鈍感な人は頭が悪いんですか?」って、そうじゃない。

性格が良くないの。

細胞数は同じ数だけくっついているんだよ。

「私、鈍感ですから」って言ってても、鈍感じゃない。

人の心に配慮がないの。

自分のことしか考えない人だから、相手の言うことが分からないんだよ。

私が、私が、って言う前に、人の話をよく聞いてごらん。

頭脳労働者は、目の前で人が喋っていたら、、その時はじっくり聞くの。

それから、どうするかを考えるの。

頭脳労働者っていばらないんだよ。

いつも笑顔なの。

その方が人から好かれる、って事を知っているからなんだよ。

誰かをやつけよう、ってこともしないの。

その方が、傍から見たって、どっちから見たって、立派に見えるんだよ。

だけど、当たり前のことをしているだけなの。

頭脳労働者って、大して難しくないの。

笑顔でいれば好かれるし、怒ってばっかりいたら嫌われる。

それだけなんだよ。

で、怒ってでも教えないといけなくなった時は頭を使うんだよ。

どうしようもないから怒る方に回るんじゃなく、どうしようもないから次の手を考えるんだよ。

いいかい、俺たちは頭脳労働者なんだよ。

頭脳労働者は、何をしたらどうなるか、言って先ぐらいのことを考えられないとだめなの。

それで商売しないとダメなんだよ。

これは商売を通じての修行なんだ。
学び続けるの。

生きているうちに学び続けて、自分の魂のレベルを向上させる。

それってどういうことですか、って言うと、いつでも、

「自分は幸せだ」

と思える人間になることなんだよ。

その場、その場で幸せになれる。

それができたら、自分の周りにいる人にも、愛情を注いで、幸せをお裾分けする。

この二つが大切なことなの。

この二つをやって、やりながら魂を成長させ、死んで魂の故郷へ帰る、っていうのが天寿なんだ。

生きてる間はそういう遊び、ゲームをやり続けるの。

遊行と言って、俺たちは今世に遊びに来ているんです。

仕事を通してそれをやっているんだよ。

楽しいでしょ。

まず、どんな時でも明るく考える。

それができれば、今ここを生かすことができる頭脳は、仕事でもなんでも同じなの。

本当は、世の中のものなんてなんにもないんだよ。

宇宙エネルギーが集まってできたものなの。

修行が終わると分解する。

でも、魂だけは残る。

こんな話をしても信じない人はいっぱいいるよ。

でも、無理に信じていただかなくてもいいの。

いちいち、そんなことを信じていただく必要はないし、強要しようとは思わない。

ただ、俺たちは頭脳労働者なんだから。

「笑顔で愛のある言葉を喋ろうよ」って、言っているの。

で、今、自分の目の前にいる人たちのために、全力を尽くす。

愛のある顔と愛のある言葉を喋る、これに全力を尽くすの。

普段、自分の目の前にいる人にブスッとした顔をしているのに、エチオピアの難民のことを語るっていうのは、とんでもないよ。
まず、今、自分の目の前にいる人のことを考えな、って。

それができて初めて、エチオピアのことを語ったらいいじゃないか。

エチオピアはエチオピアで修行している人がいるの。

だけど、俺たちの修行する場所は、今、ここなんだよ。

今、ここで、目の前の人に対して愛のある顔をし、愛のある言葉を喋るの。

そして、この難しいコロナの時代を乗り越える。

それで利益が出たら、俺達が払う税金で生きていける人がいっぱいいるんだよ。

頭脳労働者、商人っていうのは、自分のためだけに生きていられないんだよ。

頭脳労働者の頭脳っていうのは、天から与えられたものなの。

これはみんなのお役に立てるものなの。

そういうことを認識して、みんなでたましんへのステージをあげていこうよ。

 

 

斎藤一人さんの話を纏めました。

 

皆さま、いつもご精読ありがとうございます。

 

 

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