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斉藤一人さん 「天之御中主様」

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これは強烈な光の波動を放つ「お守りの言霊」です。「お守りの言霊」は、とにかく、たくさん言うことがポイントとなります。
それは.......「天之御中主様 おたすけいただきまして ありがとうございます」

 

 


質問1 すごい口ぐせ

 

なぜ常に成功し続けているのですか?

秘訣を教えていただければ幸いです。


斎藤一人さん


それは神様に好かれるような「口ぐせ」を持っているからなんです。

日本は言霊の国って言うだろ?

言葉の力って、本当にすごいんです。

言葉を味方にするか、敵にするかで、全然、違ってくるからね。

明るくて、人を幸せにするような、良い口癖を持っていれば、言葉の力に引っ張られて、良い方向に向かうんだよね。

斎藤一人さんは、

天国言葉

「愛しています」

「ツイてる」

「嬉しい」

「楽しい」

「感謝してます」

「幸せ」

「ありがとう」

「許します」


地獄言葉

「恐れている」

「ツイてない」

「不平・不満」

「愚痴・泣き言」

「悪口・文句」

「心配事」

「許せない」

として、お弟子さん達に教えてきた。

素直に、この口癖を自分のものにしたお弟子さん達は、一人残らずうまくいってるんです。

斎藤一人さんのお弟子さんだけじゃない。

言霊の効果は、どんな人でもあるよ。

言葉って、人を励ますことも、傷つけることもできるんだよね。

人が喜ぶ言葉、元気が出る言葉、やる気が出る言葉を言えば、自分の心が明るくなって、聞いている人の心も明るくなるの。

さらに、自分の魂の波動が高まって、波動の良い人が引き寄せられるようになってくる。

口に出した言葉は、周りの人だけでなく、神様にも聞こえているからね。

楽しくなるような、ワクワクするような言葉を発することです。

明るくて、上向きな言葉を使えば、それだけで仕事はスムーズに運ぶんです。

前向きな口癖を心がけていると、

それだけで仕事はスムーズに運ぶものだよ。

仕事と人生は「すごい口ぐせ」で決まる。


質問2 神様が喜ぶ行動

斎藤一人さんは、長年にわたり、多くの著書で、成功法則を示してきました。

いい言葉を話し、顔に艶を出して、明るく過ごすこと。
人に優しくして、いつも笑顔でいること。

嫌なことは、楽しいことに変換すること。

私は、この成功法則を、行動に移してきました。

令和の時代は、何が大切ですか?

お教えいただければ幸甚です。


斎藤一人さん


今では、この幸せになるための成功法則が広まって、

行動に移す人も増えてきました。

そして、これからの令和の時代は、こうした神様が喜ぶ行動をしながら、一人一人が「豊かな心」を持つことが大事になってきます。

楽しいと思うことを、誰にも遠慮せずに、いっぱいやっていいんです。

嫌なことは、嫌だと伝えて、

苦手な事は苦手なままでいいんです。

好きなことだけをやっていい時代になって行きます。


自分を愛して、好きなものを楽しむ。

そして、うまくいったことは、気前よく、人に教えてあげる。

素晴らしい時代がやってきます。

それに早く気づいた人が、成功を手に入れるでしょう。

 


質問3 「天之御中主様」


「神様から助けてもらっているな」と感じたことはありますか?


斎藤一人さん

人生がうまくいってる人や、何かで成功した人、うれしい奇跡を体験した人は、「ああ、私は神様に助けてもらっている!」と実感していることでしょう。

その反対に、人生がなぜかうまくいかない人や、お金人間関係でトラブルが絶えない人、病気がなかなか治らない人は、「私って、神様に見放されているんじゃないかしら......」と思っているのではないでしょうか?

言っておきますが、神様は、どんな人のことも、見放したりしません。

神様は、あなたのことを、絶え間なく愛しています。

あなたの人生を、心から応援し、いつも願っているのです。


では、なぜ、「私は助けてもらっている」と実感できる人と、「私は見捨てられているんじゃないのかしら.......」と疑ってしまう人がいるのでしょうか?


その違いは、あなたが「神様に助けてもらうのが上手かどうか」にかかっているのです。

神様は、どんな人にも惜しみなく「愛」や「豊かさ」を降り注いでいます。

「助けてもらうのが上手な人」は、それをたっぷりと受け取ることができます。

でも、「助けてもらうのが下手な人」は、神様の愛や豊かさを受け取ることができずに、ほとんど通過して流れてしまうのです。

例えてみると、こんな感じでしょうか。

空から、「恵みの雨」が降り注いだ時、スプーンを出せば、その雨を受け取ることができます。

おたまを出せば、もっと多くの雨を受け取ることができます。

斎藤一人さんの場合は、いつも洗面器みたいに大きな器を出して、たっぷりと受け取っている感じでしょうか。

しかし、「助けてもらうのが下手な人」は、多分出しているのが「ザル」のようなもの。

恵みの雨が猿を通過して全部下に落ちてしまうのです。

これって、すごくもったいないことですよね。

どんな人にも、平等に、惜しみなく降り注いでいる恵みの雨なのに.........。


あなたが運勢を良くして、ますます幸せになりたいと思ったら、「神様から助けてもらうのが上手な人」になることです。

しかも、ものすごく簡単な方法で、そうなれるのです。

斎藤一人さんがもう何年も行ってきた「上手に助けてもらう方法」を、あなたにしっかり教えますから、ぜひ覚えてくださいね。

神様が助けてくれる言葉がある!

「神様に上手に助けてもらう人」になるには、”ある言葉”を言っていればいいのです。

これは強烈な光の波動を放つ「お守りの言霊」です。

「お守りの言霊」は、とにかく、たくさん言うことがポイントとなります。

それは.......

「天之御中主様 おたすけいただきまして ありがとうございます」


この言霊を、いつ、どんな時でも、唱えているだけでいいのです。


質問4 過去形で言うことが最大のポイント


斎藤一人先生のご著書の中で、「お守りの言霊」を言う時は、そのコツを教えていただけませんでしょうか?

教えていただければ幸いです。


斎藤一人さん


「天之御中主様 おたすけいただきまして ありがとうございます」という言霊は、「過去形」になっていますよね。

この言霊を聞いて、みなさんは、「あれ、なんで、”お助け下さい”じゃないの?私はまだ助かってもいないのに.........」と思うかも。

でも、「過去形」ていうことが最大のポイントなのです。

神様にお願い事をする時は、「人間界の人」にお願いをするときと、ちょっと違うのです。

「人間界の人」に、「私、困っているから、助けてください」とお願いしたら、「うん、分かった、いいよ」と、あなたを助けてくれる人もいるでしょう。

しかし、神様に「お助けください!」と言ってしまうと、「私は困っているんです!」という”思い”だけが発信されます。

神様は、あなたの願いを叶える時、、あなたの発信した”思い”をもっと大きくして叶えてくれるのです。

ですから、この場合は、叶うのは「さらに困ったことが多くなる」という状態です。

せっかくお願いしたにも関わらず、あなたが全く望まない状態になってしまうのです。

助けてもらいたい場合は、「おたすけいただきまして ありがとうございます」とお願いするのが正しいのです。

そして、ちょっとでも状態が良くなったら、神様に感謝する。

また少し良くなったら、感謝する。

この繰り返しをしていると、あなたの悩みやトラブルが消えていってしまうのです。

そう、斎藤一人さんは思っています。


質問5 神社参拝

 

斎藤一人さんはなぜ神社にお参りに行くのが好きなのですか?


斎藤一人さん


もともと観光というのは神社とか仏閣を回るものだったんです。

そこらへんに行くとお土産屋さんがあったり、温泉があったりとうまく出来てるんです。

だから結構してみると楽しいんです。

宗教とかとは関係ないです。

宗教で行く人もいますが、宗教がなくても楽しいんです。

美味しいものたくさん食べたり、温泉に入られたり、良いこといっぱいありますし、楽しいから行ってみてください。


質問6 直感


斎藤一人さんに質問です。

神様の存在について、斎藤一人さんは神様の存在を信じておられます。

神様がいるという理由についてお教えいただければ幸いです。

斎藤一人さん

神様の存在ということについて言うと、直感なんです。

神様はいるぞという直感みたいなものです。

だから信じられない人にはずっ~と信じられないと思いますよ。

 

 

質問7 行きたいから

 

神社参拝についてご著書を拝読していますと、神様や神社のお話を繰り返しされていることがわかります.

斎藤一人さんにとって神社や観音様をお参りすることが生活の一部であるように思われますが、斎藤一人さんが神社を参拝する理由についてお教えいただければ幸甚です。

 

斎藤一人さん

 

斎藤一人さんにとって、子供がディズニーランドに行くぐらい、神社というところは楽しいところなんです。

清々しくて、爽やかで、斎藤一人さんは毎日ドライブしていますから、必ずどこかの神社に参拝します。

参拝してるというよりも行きたいんです。
行きたいからついつい寄っちゃって、行くんですね。

だから意義というよりも、行きたいから行くというのが正しい答えです。

 

 

 

質問8 習慣化

 

成功している人ほど神社に行く、斎藤一人さんに代表されるされるように、社会的に成功している人は、総じて神社にお参りするすることが習慣的になっている人が多いような気がします。

最近ではそのような内容に触れた書籍が話題になるようなこともありました、なぜ成功している人は神社参拝を習慣としている方が多いのでしょうか?

お聞かせいただければ幸いです。

斎藤一人さん

たぶん成功している人は、なんとなく行った方が良いなとか、行きたくなるとか、なんとなく呼ばれる何かがあるんです。

それで呼ばれて行くんです。

行くと心が落ち着くとか、守られてるなという気がするとか、何かもっと自然なもので、理屈ではないんです。

後で理屈を聞かれるから言いますが、最初は行きたいから行くが正しいと思います。

 

 

質問9 分け御霊


リーダーや経営者が周囲の人の頑張る力、魅力を引き出したい時に勧めの方法があれば、お教えいただければ幸いです。


斎藤一人さん


自分の中にも神がいる、相手の人にも神がいる、お互いの中に神様がいてると見た時に斎藤一人さんは自分を愛して他人を愛しますという話をよくなさるんです。

自分を愛するとはどういうことですか。

自分の中に神様がいてるということが分かる。

相手の中に神様がいることがわかる。

そうすればお互いに魅力のある人間なんだ。

魅力がない人間だと思うと何をしてもうまくいかないんです。

もともと私たちの中には分け御霊という神様がいてるんです。

そういうつもりですると、相手に接すると良いふうに見えてきますから、魅力を引き出せると思うんです。

 

 

 

斉藤一人さんのお話を纏めました。

 

皆様、いつもご精読ありがとう御座います。

 

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