斉藤一人さん
上司に魅力があれば、部下は上司に憧れて仕事に打ち込む。 自分で考え、自分から学び取りに行きます。
考え方の違いという個性だから、どっちだっていいんです。
欲は決して悪いものじゃない。 欲があるからこそ、この世界は楽しいんですよね。
俺たち自身も、実は神様だからね
人は、この世界を楽しむために生まれてきた。 楽しむことが自分の使命。 楽しまなければ人生はうまくいかない。 楽しんでこそ魂も成長する。
私自身も別人級に人生が変わりましたけど、圧の場数を踏んだ他の仲間たちも、続々と新しい現実を生み出しています。
言い返せなくてもいい。 家で、『圧、圧、圧、圧、圧・・・・・・』って唱えてみな。 それから、『次に何か言ってきたら、ただじゃおかないぞ』 ぐらいのことは思ってみな。
いい人生にしたかったら、そうなるように、自分が変わるしかないよ
知ってる人かどうかわからなくても、みんなに挨拶しちゃえばいいんだ!!
テレビの中の人でもいいし、自分の近くにいる人でもいいんだけど、笑顔が素敵な人の真似をしてみたらいいよ。
緊張しながらでも自分が笑顔を忘れずにいると、脳は「今は楽しい時間なんだな♪」と、盛大に勘違いしてくれます。
知るということは、知らない人の役に立つためです。
ひとりさんに言わせると、今の100倍遊んでも足りないぐらいだよ。
いくら自分に向けた冗談でも、言われた心は傷つくの。 魂が泣くよ。
斎藤一人さん あなたの使命こそ最高の善行になる
悪いことは、楽しい宝探しゲームなんだ。
一人さんの言葉が短いからこそ、気楽にやってみようという気になる。
どんな場面でも、自分に完璧を求めなくていい
自分が成功することも大きな幸せではあるけれど、その幸せを独り占めしてるだけでは、やがて幸せは消えちゃうの。
魅力は波動としてにじみ出るものだから、魅力のレベルに大きな差があると、自分も相手もお互いに居心地が悪い。 だから離れたくなるんです。
人にどう思われるかより、自分がいかに気分よく生きられるか、笑っていられるかを重視しているからです。
自分の「こうなりたい」に近づくには、1cmでも、1ミリでもいいから、挑戦し続けることが欠かせないんだ。
経験を積むことで、本当の使命に行き着くものだと思います。 だから、起きた時はいつまでもそこに執着せず、堂々と次に行けばいい。
「気働き(きばたらき)」とは、その場や相手の状況を瞬時に察し、自分から進んで適切に行動できる「機転」や「気が利く」能力のこと。
自分の心が望むことがあるんだったら、やっぱりその場面を自分で作るしかないよな。
こういう幸福感に包まれたい人は、「だんだん良くなる未来は明るい」を1日1000回、21日間言ってごらん。
目標の代わりに場数を意識する方に切り替えたら、格段に生きることが楽になりました。
これでまた1個、 自分の魅力が増すなぁ
大概の事って、慣れなんだよね。
天国の道を選んだなら、 ここからは場数を踏む しかありません。

