斉藤一人さん
自分で解決しようとしないことだよ。 天にいる大きい神様に、 「この問題はあなたにお預けします」 ってお任せするの。
スピード感を持って行動すれば、運に勢いがついてツキに恵まれます。 だけど焦っちゃいけない。 小さなことを少しずつやるんだよ。
積極精神というのは、消極というものに相対した積極でなくて、絶対的な積極の事なんです
人が社会を恐れるのは、親や目上の人から「世の中は厳しい」と刷り込まれてきたからです。 でも、世間って本当は優しいものですよ。
「みっちゃんちのお墓のね、そばの木の根っこがみっちゃんのお墓の中の「骨がめ」に絡んでね、あの、締め上げてるよ」って。 「そのお知らせで、お父さんね、胸が苦しいんだよ」 って教えてくれたんですね。
神頼みに努力が伴っているか、全く努力のない自然な神頼みかの違い。 で、努力のない神頼みをしようと思ったら、「ふわふわ」って唱えたらいいんだよね。
やってやれないことはない。 やらずにできるわけがない──
人間の脳には、スーパーコンピューターも敵わないようなすごい力があるんだ。 そこに「おかしい」という言葉を入れるだけで、すごい力を発揮してくれるの。
4回というのは、たいていの人は4回で神様と波動が合うという目安みたいなもので、厳密に4回言わなきゃいけないわけではありません。
板東の観音参りは、東京・神奈川・千葉・埼玉・群馬・茨城・栃木にある坂東三十三観音霊場を、1番から30番まで順番に10日ほどで巡ります。
お金の悪口を言わない お金の使いどころをちゃんと考えて大切に使う
自分の口から出す言葉はいつでも、どんな時でも『天国言葉』!!
年齢は単なる数字。 そんなにこだわるより、自分で決めちゃったら楽しい。 一人さんは一生、27歳。 そう思うだけで気分がいい。
成績だけで評価され続けた子は、いい点を取れた時しか自分を認められない。 親が、ありのままを認めてあげることが大切なんだ。
昔からよく言われます。 「男の浮気は遊び、女の浮気は本気」なんて言葉。 でも、よく考えてみたら、それっておかしくないですか? 時代が変わっても、価値観も多様になったと言われます。
相手が誰であっても、自分の思い通りにはなりません。 でも、自分が変われば相手も変わる。 常にそこを考えることですよ。
世の中は、だんだん良くなる。 自分も、だんだん良くなる。 他の人もみんな、だんだん良くなる。 「だんだん良くなる未来は明るい」
天国言葉をいつも口にしていると、また言いたくなるような幸せなことが次々と起こってきます。
「このことがダイヤモンドに変わります」
その、『みんなが待ってくれている』って言うことの大元は何かって言うと、感謝するとか、人を傷つけないとか、ありがとうとか、そういう言葉と態度なんです。
「この世には、こうすれば神様が味方してくれるっていう法則がある」
相手に結果を出してもらいたかったら、うるさく言わないこと。 ただ、「信じてるよ」とだけ言ってあげましょう。
私は幸せなお金持ちですと言って、ないものに目を向けるのではなくて、あるものには感謝しながら生きるようにしてください。
ロウソクの炎をイメージして、自分の中にあるモヤモヤしたものだとか、黒い感情だとか、その炎で燃やし尽くすっていう瞑想法。
楽しい気持ちを、私は「幸せバリア」と呼んでるんですけど。 楽しい気持ちが多い人ほど、本当に、人生、たくましく生きれるんですよ。
そういう記憶すらも龍神様にお任せすればいい。
自分の波動を「豊かで幸せな成功の波動」にしよう!!
あなたが「なんて冷たいんだ」「非常識にもほどがある」 と感じるような人は、魂がまだまだ経験不足なだけで、 経験値が上がれば、自然と温かみのある人になってくるわけです。
「圧の法則」は、人間にも同じことが言えるのです。
これは強烈な光の波動を放つ「お守りの言霊」です。 「お守りの言霊」は、とにかく、たくさん言うことがポイントとなります。それは.......「天之御中主様 おたすけいただきまして ありがとうございます」

